感想 2026/09/19 『白鯨』読んだ。 #本 続きを読む<上> 文章読みにくいな〜!?一行が異様に長いのかも メルヴィルって死後評価作家だ…悲しいね… 人間の頭を売る?(人間の頭を売る???) イシュがキモがっているので普通じゃないことは分かるがあったのか…?そういうことが…? マオリ族の文化っぽいな〜こっちを解説に入れておいて欲しい感ある クイークェグの外見描写何!?あんま想像出来んのやが!? ハンサムなんだ!?!? 初手同衾ワロ 文体に慣れてきた。章区切りが短いのありがたい。 牧師の説教が長い…! 上巻25%のところでまだ陸。 昨日の夜仲良く一緒に寝て、朝には抱きしめてた癖に私に興味ないんだ…ふーん…←どういう感情? クイークェグとイシュメールのいちゃいちゃをずっと見せつけられてるの何? 50%時点、まだ陸(乗船したのでそろそろ) 挨拶がみんなヤッホー!なのでやや愉快 やっと出航したぜ 未登場エイハブ、かなり躁鬱っぽい描写だ… 「イギリス王室戴冠式では頭に油を注ぐ」←知らん儀式の話で屁理屈捏ねるのやめてもろて スターバックくんマジでスタバの由来なんかよ!?エイハブとかイシュメールより有名になってて草 頭のてっぺんから踵にかけての生まれながらの鉛色のアザ←かっこよすぎる設定 エ!?キトなどという最高の天候都市!?!!住みたい都市1位に躍り出た。しかし治安は最悪らしい。ナンデ…ドウシテ…。 キト近くで鬱が治るエイハブ。真理すぎん? うーん、つまらんくなってきた。どうでもいい夢の話すな。 スターバック、かなり正気で可哀想だ… でもエイハブが想像通りの教唆犯で嬉し♪ エイハブの独白もあるんだ なんだこの章(なんだこの章…) なんか…台詞ばっかの脚本みたいな章が… 白鯨、エイハブの本だな… 面白い章と面白くない章の差が激しい <中> 人間の白子ってアルビノのことか…?精巣のほうしか出てこなくて理解に苦しんだぜ… 白鯨の白さを説明するのにこの文量必要か? うおおお捕鯨シーンアチ〜〜〜これだけにしてくれ(台無し) エイハブの周りに現れる人たちの描写、スタンドすぎる ここのヤンキーってイギリス人じゃなくてアメリカ人か?なんとなくイギリス人のイメージだった… 物語の中に物語をぶち込むな〜〜〜〜〜〜本編より面白いのやめてもろて マッコウ鯨って本当にダイオウイカ食ってるんだ。ロマンありすぎだろ。 サメに説教するコックのターンなに? 章の終わりに抽象度の高い文章がよく来るのわりと好き 捕鯨描写はめちゃくちゃ面白いな〜想像で補完出来ない箇所も多いが…動画で見てぇ〜 ア〜♡狂信者に洗脳/支配された船が出てきた〜♡疫病まで蔓延してるの、よ…良すぎ♡ 捕鯨文化には関心があるので楽しいな。つまらんかったのは船に詳細、鯨の分類あたりかな…。 鯨の死の描写はやはり辛いな〜… 注釈の量見れば分かるけど何その例え…?みたいなのが多いよな。わざわざ他の事物に例えんな… <下> ピップが発狂しちゃった… 魔羅不思議←やかましいわ また生態の話になってしまった… 別途調べたけどルシファーマッチって名前可愛い〜未だにオランダ語ではマッチをルシファーと呼ぶ←真か?萌えすぎる 遠い外国のお話…みたいなイメージだったけど日本海で大変なことになっており…近いな…。大変だよね日本の台風。 うお〜スターバックの独白めちゃくちゃ良〜〜〜 羅針盤自作パフォーマンスエイハブ萌え萌えすぎる 四分儀壊したのはなんだよ 文学読んでて嬉しい登場人物、発狂したキャラと憤死したキャラ 棺桶を救命用の樽にする流れ良〜〜〜 エイハブ58歳なのか うわー!解説の『白鯨』モザイク図めっちゃいい!見たかったやつというか作りたかったやつ! <読み終わった> いやクイークェグ命張らないんかい。序盤以降イシュメールとクイークェグが何してたかほぼ描写がないんですが。 エピローグの回収としては理解したが、それにしたって後半はイシュメールが知らない情報も多いのでイシュメールが書いたことにするにしても…下手だろ…!? クイークェグの命の誓いを回収しろーーー!!!!! 映画冒頭の栄光の瞬間で一旦映像を止めて「私はこれ…いや違うその目立っている人間ではなく(ズームアウト)これだ(端にいるモブ)」みたいな立ち位置なんだよなイシュメ 白鯨はエイハブの物語だしスターバックの物語なんだよな。後半ここがずっとイチャイチャしてて良かったです。 普通に読むのが苦痛な本ではある。面白いと手放しには言えないだろ。ストーリー部分だけ抜き取ったら1冊で済むし、それだけならまぁ「想像していた白鯨」の物語ではあったかな。 私は捕鯨文化の話は面白かったけど、鯨の生態自体の話は苦痛だったな〜どっちも苦痛の人は読むのがかなりキツいだろうな。ダイジェスト版作ってもいいくらいじゃね? 物語が書きたいというより鯨/鯨捕りの実情を知って欲しいみたいなスタンスだろうからストーリーダイジェストは冒涜でしょうけど…いや全てのダイジェストは冒涜だろ! エイハブは終始萌え萌えだった〜♡想像より正気ではあったかな。 解説にもあったけど時代を考えるとメルヴィルの考え方がすげーフラットで民主的なのびっくりしたな〜。 白鯨を「エイハブ船長が白鯨に執着し、船員を巻き込む話」と認識していたし、まぁ悲劇になるんやろうねとは思ったけどこんな終わりなんだな〜。 <リンバス目線> リンバスのエイハブってアザなかったよな?おいしい設定だけに勿体ね〜になるかも。 流石に原典のエイハブは目を開けたまま寝ていなかったが異様ではあったぜ…。 油に落ちるシーンがある!!うれしっ!しかしイシュメールではない 作中のイシュメール、かなり客観的というか…説明係過ぎるんだよな。仕事してるか? オイ!救い出すのはちゃんとクイークェグなのかよ!成り変わり夢小説か? イシュメールにやって欲しいこと、大体スターバックがやってくれるな エイハブの味が結構違うが萌え萌えしたので良いです。イシュメールのことが知りたくて読むとかなりガッカリするだろうな。
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文章読みにくいな〜!?一行が異様に長いのかも
メルヴィルって死後評価作家だ…悲しいね…
人間の頭を売る?(人間の頭を売る???)
イシュがキモがっているので普通じゃないことは分かるがあったのか…?そういうことが…?
マオリ族の文化っぽいな〜こっちを解説に入れておいて欲しい感ある
クイークェグの外見描写何!?あんま想像出来んのやが!?
ハンサムなんだ!?!?
初手同衾ワロ
文体に慣れてきた。章区切りが短いのありがたい。
牧師の説教が長い…!
上巻25%のところでまだ陸。
昨日の夜仲良く一緒に寝て、朝には抱きしめてた癖に私に興味ないんだ…ふーん…←どういう感情?
クイークェグとイシュメールのいちゃいちゃをずっと見せつけられてるの何?
50%時点、まだ陸(乗船したのでそろそろ)
挨拶がみんなヤッホー!なのでやや愉快
やっと出航したぜ
未登場エイハブ、かなり躁鬱っぽい描写だ…
「イギリス王室戴冠式では頭に油を注ぐ」←知らん儀式の話で屁理屈捏ねるのやめてもろて
スターバックくんマジでスタバの由来なんかよ!?エイハブとかイシュメールより有名になってて草
頭のてっぺんから踵にかけての生まれながらの鉛色のアザ←かっこよすぎる設定
エ!?キトなどという最高の天候都市!?!!住みたい都市1位に躍り出た。しかし治安は最悪らしい。ナンデ…ドウシテ…。
キト近くで鬱が治るエイハブ。真理すぎん?
うーん、つまらんくなってきた。どうでもいい夢の話すな。
スターバック、かなり正気で可哀想だ…
でもエイハブが想像通りの教唆犯で嬉し♪
エイハブの独白もあるんだ
なんだこの章(なんだこの章…)
なんか…台詞ばっかの脚本みたいな章が…
白鯨、エイハブの本だな…
面白い章と面白くない章の差が激しい
<中>
人間の白子ってアルビノのことか…?精巣のほうしか出てこなくて理解に苦しんだぜ…
白鯨の白さを説明するのにこの文量必要か?
うおおお捕鯨シーンアチ〜〜〜これだけにしてくれ(台無し)
エイハブの周りに現れる人たちの描写、スタンドすぎる
ここのヤンキーってイギリス人じゃなくてアメリカ人か?なんとなくイギリス人のイメージだった…
物語の中に物語をぶち込むな〜〜〜〜〜〜本編より面白いのやめてもろて
マッコウ鯨って本当にダイオウイカ食ってるんだ。ロマンありすぎだろ。
サメに説教するコックのターンなに?
章の終わりに抽象度の高い文章がよく来るのわりと好き
捕鯨描写はめちゃくちゃ面白いな〜想像で補完出来ない箇所も多いが…動画で見てぇ〜
ア〜♡狂信者に洗脳/支配された船が出てきた〜♡疫病まで蔓延してるの、よ…良すぎ♡
捕鯨文化には関心があるので楽しいな。つまらんかったのは船に詳細、鯨の分類あたりかな…。
鯨の死の描写はやはり辛いな〜…
注釈の量見れば分かるけど何その例え…?みたいなのが多いよな。わざわざ他の事物に例えんな…
<下>
ピップが発狂しちゃった…
魔羅不思議←やかましいわ
また生態の話になってしまった…
別途調べたけどルシファーマッチって名前可愛い〜未だにオランダ語ではマッチをルシファーと呼ぶ←真か?萌えすぎる
遠い外国のお話…みたいなイメージだったけど日本海で大変なことになっており…近いな…。大変だよね日本の台風。
うお〜スターバックの独白めちゃくちゃ良〜〜〜
羅針盤自作パフォーマンスエイハブ萌え萌えすぎる
四分儀壊したのはなんだよ
文学読んでて嬉しい登場人物、発狂したキャラと憤死したキャラ
棺桶を救命用の樽にする流れ良〜〜〜
エイハブ58歳なのか
うわー!解説の『白鯨』モザイク図めっちゃいい!見たかったやつというか作りたかったやつ!
<読み終わった>
いやクイークェグ命張らないんかい。序盤以降イシュメールとクイークェグが何してたかほぼ描写がないんですが。
エピローグの回収としては理解したが、それにしたって後半はイシュメールが知らない情報も多いのでイシュメールが書いたことにするにしても…下手だろ…!?
クイークェグの命の誓いを回収しろーーー!!!!!
映画冒頭の栄光の瞬間で一旦映像を止めて「私はこれ…いや違うその目立っている人間ではなく(ズームアウト)これだ(端にいるモブ)」みたいな立ち位置なんだよなイシュメ
白鯨はエイハブの物語だしスターバックの物語なんだよな。後半ここがずっとイチャイチャしてて良かったです。
普通に読むのが苦痛な本ではある。面白いと手放しには言えないだろ。ストーリー部分だけ抜き取ったら1冊で済むし、それだけならまぁ「想像していた白鯨」の物語ではあったかな。
私は捕鯨文化の話は面白かったけど、鯨の生態自体の話は苦痛だったな〜どっちも苦痛の人は読むのがかなりキツいだろうな。ダイジェスト版作ってもいいくらいじゃね?
物語が書きたいというより鯨/鯨捕りの実情を知って欲しいみたいなスタンスだろうからストーリーダイジェストは冒涜でしょうけど…いや全てのダイジェストは冒涜だろ!
エイハブは終始萌え萌えだった〜♡想像より正気ではあったかな。
解説にもあったけど時代を考えるとメルヴィルの考え方がすげーフラットで民主的なのびっくりしたな〜。
白鯨を「エイハブ船長が白鯨に執着し、船員を巻き込む話」と認識していたし、まぁ悲劇になるんやろうねとは思ったけどこんな終わりなんだな〜。
<リンバス目線>
リンバスのエイハブってアザなかったよな?おいしい設定だけに勿体ね〜になるかも。
流石に原典のエイハブは目を開けたまま寝ていなかったが異様ではあったぜ…。
油に落ちるシーンがある!!うれしっ!しかしイシュメールではない
作中のイシュメール、かなり客観的というか…説明係過ぎるんだよな。仕事してるか?
オイ!救い出すのはちゃんとクイークェグなのかよ!成り変わり夢小説か?
イシュメールにやって欲しいこと、大体スターバックがやってくれるな
エイハブの味が結構違うが萌え萌えしたので良いです。イシュメールのことが知りたくて読むとかなりガッカリするだろうな。