ブラジルの結果素晴らしいな。おめでとうございます。羨ましいよ〜。
鏡の潜り方覚えてから15層楽しいんだけど余裕で1回5時間くらい持ってかれるので勘弁してくれになる
最近カメラ遠目のコマ描くの楽しくなってきて嬉し〜
やっぱ画面が締まるな
やっぱ画面が締まるな
優生思想の話になると高確率で引用にウェルズのタイムマシンが出てくるので笑ってしまう。人気やねぇ
シーシュポスの神話が難しすぎて読むの諦めて反動でラノベ読んでる。ラノベも好きだけど咀嚼が全然要らんくて離乳食みてぇだ。
もっとblender練習しろ
久々に国会議事堂前デモ行ってきた〜🕊️
銀杏くせぇ!!!!!
銀杏くせぇ!!!!!
ライカってどうやって生きてんだろと思ってたけどマジでクソデカパトロンに依存してるだけで笑った。新作観たいよ〜ん…。
ドンランさんって単体でいたら髪ベタだけどサムジョさんが黒髪だからグレーのがいい気がしてきた。男の髪色は隣にいる男の髪色で決まるものなので…。
連打癖があるので会話ログがないゲームに当たると困るんだけど二連続で当たってしまいおしまい
マウスウォッシング、爆裂面白かったんだけど日本国外で作られたゲームの多国籍チーム(5人)に馬鹿力で陽気な平成のギャル男日本人が採用されるの面白すぎて時間が経てば経つほど味がする。
馬(?)に乗った二宮匡孝ほんまおもろいから最高。二宮匡孝は何してもおもろい。
原典のこと考えるとウーちゃんの「たとえ数百、数千、数万人の罪のなき人々を殺したとしても」って味方殺しの可能性あるんだな。萌えだ。
ゲームギミックを目の前にすると解決しなきゃ!に意識の9割持ってかれてなんでそういうギミック/演出なのかとか、バックグラウンドを追えない…ゲーム向いてないぜ…。
ゲームの展開の全てを「ゲームだから」で納得出来ちゃうタイプなんだよな〜。
ゲームの展開の全てを「ゲームだから」で納得出来ちゃうタイプなんだよな〜。
10章
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感想読み漁ってるけど、本当に本当にラッキーで全てを初見クリアしてたっぽいな。
ジャンヌはサルトルらしい。私は哲学からっきしなのでこの辺はもうそうすか…状態だな。シーシュポスだけは後追いで読む予定ではある。
フレーバーテキスト読むの途中から諦めてたけど観察日誌とかも読んでなかったな〜(wikiで読んできた)というかどこに記載があるのかさえ知らん。ストーリーはテキストボックスに書かれるものだけの認識なのでそれ以外って正直読みたくないんだよな。
ゲームというシステムに愛着が本当にないので…ゲーム内で演出されると読み取れないんだ…。
あと10章はキャラが一切刺さってないので自分から情報拾いにいってないかも。まぁ他ストーリーでも初見から刺さってたキャラってほぼいないから、これからお気に入りになるかもだけど…。
ジフンは男女カプ厨だろうけど、そろそろ公式同性カプ見たいな〜…になってる。ジフンの同性カプ全然萌えられなさそうでウケるな。
ジャンヌはサルトルらしい。私は哲学からっきしなのでこの辺はもうそうすか…状態だな。シーシュポスだけは後追いで読む予定ではある。
フレーバーテキスト読むの途中から諦めてたけど観察日誌とかも読んでなかったな〜(wikiで読んできた)というかどこに記載があるのかさえ知らん。ストーリーはテキストボックスに書かれるものだけの認識なのでそれ以外って正直読みたくないんだよな。
ゲームというシステムに愛着が本当にないので…ゲーム内で演出されると読み取れないんだ…。
あと10章はキャラが一切刺さってないので自分から情報拾いにいってないかも。まぁ他ストーリーでも初見から刺さってたキャラってほぼいないから、これからお気に入りになるかもだけど…。
ジフンは男女カプ厨だろうけど、そろそろ公式同性カプ見たいな〜…になってる。ジフンの同性カプ全然萌えられなさそうでウケるな。
10章
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今回の戦闘9章より楽だったんだけど、普通にアイテムのバフ全盛り最新最強人格パ(親指夜明け+刀良秀編成)で行ったからだな…。
でもデカマッチEGOを持ってなかったので負けまくったよ〜…
攻撃中に囚人を出血爆散させたの久々ですわ〜
でもデカマッチEGOを持ってなかったので負けまくったよ〜…
攻撃中に囚人を出血爆散させたの久々ですわ〜
リンバス10章 #ソシャゲ
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全然咀嚼してないんだけど「理解を諦めるな」のメッセージと受け取りました…。もっと色々あるんだろうけど、これが一番好きなメッセージだった。
自分が世界にとって異物(異邦人)だったとしても、理解されなくとも、それでも対話を諦めるな。理解してもらう努力をしろ。かな、と。
理解しろ、はあんまり感じなかったが…。
「視線」がそのまま視線(客観?)で、「釘付け」がレッテルを貼られることかな。他人から解釈されること。他人から自分を理解された気になられること。世界から押し付けられる役割、その役割の人間はこうあるべきだという期待、重圧。(母親は子供を愛するべきだ…など)
私は「私を束ねないで」という詩が本当に本当に大好きなんだけどそれを思い出した。
世界の常識や理に疑問を持って恐る人間が異邦人で、巨人になれる素質ってことかなぁ。
シーシュポス百貨店は都市とは違うルールで回っていたけど、ダンテでさえ三日で「慣れた」。それを疑問に思わなくなる。←この描写めーちゃくちゃ好きだった。プレイヤーもそうなので。あと3回目のループで嫌気がさして苛々してるダンテかなり好きだったな。ロボトミー時代のアンジェラちゃんに思いを馳せてしまった。
恐れる者を異邦人と呼んでいたけど、慣れる人間はなんか呼び方あったかな?こっちは普通の人間という認識なのかな?
ムルソーの母親は他人の視線が恐ろしくて仕方なかったのに、物理的に遮ることの出来ない視線(カルメン)に晒されて発狂…か。母親殺した直後に話しかけてくるカルメン図太すぎてワロタ。この女〜〜〜そりゃうるせぇって言われるよ。
ムルソーの「うるさい」は勝手に理解するな/した気になるな、でもあるか?まぁカルメンさんは真に理解していたんですが…。
母親は恐れていた釘付けにされたもの(あるとされる親と子の愛)でねじれを回避したけど、ムルソーが断った理由を咀嚼できてないかも…。
結局ムルソーのことがまだよく分かっていない。ダンテたちを選んだことは分かる…。その理由を本人がよく分かっていなくとも…。
ムルソーは母親の死を見て「目の前にあるものだけを考える」ことにしたんだよな。恐れは「現在を見つめること」「この判断が正しいか間違っているか考えること」だから、ムルソーは自分でその判断をせず「事実のみ」を答えて、全ての判断をダンテに委託してたんだよな。いまはダンテだけど、バス乗ったのもファウストに乗れって言われたから…とかなんだろうな…。
母親の死の状況を裁判で理解してもらえず、決めつけられて、知りたいのは「私」のことじゃないだろって諦めたのが囚人ムルソー?
ダンテが恐れながらも諦めずに進み続けることで自分も理解を諦めないことを選択した…と思っているんですが…。
ジャンヌは恐怖してねじれたけど、理解は求めてるんだよな。でもその理解は同一化への欲求だったから、違う人間が少しずつ同じところを見つけていくのが理解なんだという話を…ムルソーがしていた気がします…。
ムルソーが恐れながらも自分で判断して、その責任を自分で見届けたいって思ってくれたの…俺嬉しいよ…。
ア゙〜鎖、鎖の話…。これもよく分からん。他人から定義される前に自分で定義する話?というか諦める話かな〜と思ったけど。他人に理解されなくても良いという理論武装のこと?
鎖で母親を殺すのが重要ギミックだと思うんだけど、何が母親を殺したんだ…。
ジャンヌとのギミック戦闘楽しかった〜〜〜今回iPhoneだとフリーズしたから仕方なしPCでやってたけどPCのがやり易いわ…(当たり前体操)
ワルツ踊らされるの、め〜っちゃ楽しかった…。エ!?これムルソー曲!?歌詞ない!?じゃあ違う!?じゃあラスボスまだおるん!?というのを一通りやりました。
カポムルソーでやったから赤コインで殴ってたけど(無粋だよ)色んな人格で踊るムルソー見たいね〜誰か動画作ってくれそう。
1番キツかったの司祭戦だったけど、パッシブ読んでたら破壊されるギミックがあって興奮しました。他の子にもなんかあったのかな〜。最後のジャンヌはパッシブフレーバーテキストをカルメンが書いててヷ!?になったけど。
RPG調…というかツクール調なの楽しかったけど文量少なくて上中はあんま味ない…になってたな。というか抽象的&難解過ぎる。アイテムとかのフレーバーテキスト読むの嫌いなので、楽しいけど…って感じだった。
下は楽しかったな〜!でも今度は岩を押す苦行ゲー始まって何!?でしたわよ。何!?ムルソー、お前壺おじ向いてるよ…。
人生は無意味だが、それこそが楽しいのだ、的なメッセージと受け取りましたが…。「何かを成せなくてもよい」的な…。人生で何にもなれない、みたいな話もしてたよな?何かになれるというのが既に刷り込みではないか?みたいな話だったような…?
記憶と経験についても咀嚼出来てないんだよな〜!?宿題です。
ル・ノワール(保存)とル・ルージュ(捕食?)についてもどういう対比なのかよく分かってない。
黒が死を恐れて停滞している状態、赤が生の謳歌…?なのか?飽食?渇望?
ロボトミー時代から都市の病症って資本主義の話なんだろうな〜と思っているが、欲望のままに求める状態のことなんかな…?でも誕生の部分も赤が担ってたよな?食うために産む、みたいな…。
プイが食欲を抑えられなくて苦しい、なぜ自分はこうなのか、生まれつきならどうすることも出来ないのか、の話してたよな。これってなんだろ〜そのまま欲求の話でいいのかな。
二つは突き進むと結局同じことだよね〜の話まで覚えているが既にそうか?になってる。
死を恐れて停滞する=結果を恐れて選択しない、かな?赤側がよく分からん。欲望のまま満たし続けること…?
恐れる巨人がなぜ人間の欲を煽る側なのかも結構不思議だったかも。資本主義経済ではそれは経営者(金持ち)側の仕事で、常識に適応した最たる者じゃないのかなぁと思うので。
私は本当にカルメンが怖くて苦手なんだけど、ロボトミー時代からのファンは嬉しいだろうな〜新スチルに新立ち絵公開は…すごいね。
カルメンはどこで狂った(ねじれ推奨者)になったのかな〜と思ったけど死んだタイミングだったんだ…。それまではやっぱEGOを目指してて、でもさぁ!武器とか後付けの素材より、やっぱ我が身ひとつっしょ!になったのが死後なんだね〜(嫌すぎる)
金のある人間だけが強く生きていける…とかストレートに資本主義の話なんだよな。
N社と正面衝突すんのかな〜と思ったら全然だったわね。相変わらずアップルパイ着てたし…。
そういえば名前も覚えていない少年…なんのフラグだったんだ…。
9章に比べたら全然ネームド少なくね?と思ってしまう。どういう人格が来るんだろ〜
ムルソーのハイライト人格は実質ジャンヌ人格の、ジャンヌのペアっぽいデザインがいいな〜。一生ワルツを踊ることになったムルソー…、でもこれ巨人ではないか…?巨人になってて欲しい気持ちもあるな…。
ジャンヌってなんでジャンヌって名前なんだろ。マリーから変えた理由が知りたいな〜。ジャンヌと言われたらジャンヌダルクしか出てきませんが…。
N社…落ちるのか…?まぁクローマーの台頭で新勢力化フラグなのかな?ロボトミーの影響でドンドコ翼が落ちそうだよなぁ。
「理解されることを諦めるな」ってマイノリティ側にしか起きないことなので、このメッセージってすごくすごくしんどいものだな〜になった。マジョリティが頑張ってくれるか〜!?だけど、知らないものは無いものになるから…マジョリティの知る努力も必要だけどマイノリティの知らせる努力も必要…なのかな〜…。
今後自分が頑張れるか分からないがプロムンが少しずつ私を善良な人間にさせる…。
【読む直すぞ】
諦めがねじれっぽいよな…?じゃあやっぱ鎖はなんだ?
映画の話は他人の経験や受け売りの言葉を内面化する話かな〜と思っている。なぜ他人の経験を自分の経験のように感じているんだ?の話?
相変わらず読み直し機能じゃ足りない場所ばかりだな〜…でもあの戦闘を繰り返す元気がないよ…。
ムルソーは今まで理解を拒んでいたからカルメンを拒んだけど、これからは「理解を望んでいるけどそれは自分の色で相手を塗りたいわけじゃない」という理由でカルメンを拒んだ?得たいのは「完全な理解(同調)」ではないの話だよな。ジャンヌにも言ってた。
自分を自分たらしめるのは記憶や経験(過去)ではなく現在の選択である、の話してたか!?
死についても分かってないな。自殺缶詰の役割も…。
プロムン(というかキム・ジフン?)はかなり自殺を否定的なんだろな〜と思っている…。唯一の当事者カルメンに後悔をさせてるし、明確な文章がなくとも所々感じるんだよな〜。
自分が世界にとって異物(異邦人)だったとしても、理解されなくとも、それでも対話を諦めるな。理解してもらう努力をしろ。かな、と。
理解しろ、はあんまり感じなかったが…。
「視線」がそのまま視線(客観?)で、「釘付け」がレッテルを貼られることかな。他人から解釈されること。他人から自分を理解された気になられること。世界から押し付けられる役割、その役割の人間はこうあるべきだという期待、重圧。(母親は子供を愛するべきだ…など)
私は「私を束ねないで」という詩が本当に本当に大好きなんだけどそれを思い出した。
世界の常識や理に疑問を持って恐る人間が異邦人で、巨人になれる素質ってことかなぁ。
シーシュポス百貨店は都市とは違うルールで回っていたけど、ダンテでさえ三日で「慣れた」。それを疑問に思わなくなる。←この描写めーちゃくちゃ好きだった。プレイヤーもそうなので。あと3回目のループで嫌気がさして苛々してるダンテかなり好きだったな。ロボトミー時代のアンジェラちゃんに思いを馳せてしまった。
恐れる者を異邦人と呼んでいたけど、慣れる人間はなんか呼び方あったかな?こっちは普通の人間という認識なのかな?
ムルソーの母親は他人の視線が恐ろしくて仕方なかったのに、物理的に遮ることの出来ない視線(カルメン)に晒されて発狂…か。母親殺した直後に話しかけてくるカルメン図太すぎてワロタ。この女〜〜〜そりゃうるせぇって言われるよ。
ムルソーの「うるさい」は勝手に理解するな/した気になるな、でもあるか?まぁカルメンさんは真に理解していたんですが…。
母親は恐れていた釘付けにされたもの(あるとされる親と子の愛)でねじれを回避したけど、ムルソーが断った理由を咀嚼できてないかも…。
結局ムルソーのことがまだよく分かっていない。ダンテたちを選んだことは分かる…。その理由を本人がよく分かっていなくとも…。
ムルソーは母親の死を見て「目の前にあるものだけを考える」ことにしたんだよな。恐れは「現在を見つめること」「この判断が正しいか間違っているか考えること」だから、ムルソーは自分でその判断をせず「事実のみ」を答えて、全ての判断をダンテに委託してたんだよな。いまはダンテだけど、バス乗ったのもファウストに乗れって言われたから…とかなんだろうな…。
母親の死の状況を裁判で理解してもらえず、決めつけられて、知りたいのは「私」のことじゃないだろって諦めたのが囚人ムルソー?
ダンテが恐れながらも諦めずに進み続けることで自分も理解を諦めないことを選択した…と思っているんですが…。
ジャンヌは恐怖してねじれたけど、理解は求めてるんだよな。でもその理解は同一化への欲求だったから、違う人間が少しずつ同じところを見つけていくのが理解なんだという話を…ムルソーがしていた気がします…。
ムルソーが恐れながらも自分で判断して、その責任を自分で見届けたいって思ってくれたの…俺嬉しいよ…。
ア゙〜鎖、鎖の話…。これもよく分からん。他人から定義される前に自分で定義する話?というか諦める話かな〜と思ったけど。他人に理解されなくても良いという理論武装のこと?
鎖で母親を殺すのが重要ギミックだと思うんだけど、何が母親を殺したんだ…。
ジャンヌとのギミック戦闘楽しかった〜〜〜今回iPhoneだとフリーズしたから仕方なしPCでやってたけどPCのがやり易いわ…(当たり前体操)
ワルツ踊らされるの、め〜っちゃ楽しかった…。エ!?これムルソー曲!?歌詞ない!?じゃあ違う!?じゃあラスボスまだおるん!?というのを一通りやりました。
カポムルソーでやったから赤コインで殴ってたけど(無粋だよ)色んな人格で踊るムルソー見たいね〜誰か動画作ってくれそう。
1番キツかったの司祭戦だったけど、パッシブ読んでたら破壊されるギミックがあって興奮しました。他の子にもなんかあったのかな〜。最後のジャンヌはパッシブフレーバーテキストをカルメンが書いててヷ!?になったけど。
RPG調…というかツクール調なの楽しかったけど文量少なくて上中はあんま味ない…になってたな。というか抽象的&難解過ぎる。アイテムとかのフレーバーテキスト読むの嫌いなので、楽しいけど…って感じだった。
下は楽しかったな〜!でも今度は岩を押す苦行ゲー始まって何!?でしたわよ。何!?ムルソー、お前壺おじ向いてるよ…。
人生は無意味だが、それこそが楽しいのだ、的なメッセージと受け取りましたが…。「何かを成せなくてもよい」的な…。人生で何にもなれない、みたいな話もしてたよな?何かになれるというのが既に刷り込みではないか?みたいな話だったような…?
記憶と経験についても咀嚼出来てないんだよな〜!?宿題です。
ル・ノワール(保存)とル・ルージュ(捕食?)についてもどういう対比なのかよく分かってない。
黒が死を恐れて停滞している状態、赤が生の謳歌…?なのか?飽食?渇望?
ロボトミー時代から都市の病症って資本主義の話なんだろうな〜と思っているが、欲望のままに求める状態のことなんかな…?でも誕生の部分も赤が担ってたよな?食うために産む、みたいな…。
プイが食欲を抑えられなくて苦しい、なぜ自分はこうなのか、生まれつきならどうすることも出来ないのか、の話してたよな。これってなんだろ〜そのまま欲求の話でいいのかな。
二つは突き進むと結局同じことだよね〜の話まで覚えているが既にそうか?になってる。
死を恐れて停滞する=結果を恐れて選択しない、かな?赤側がよく分からん。欲望のまま満たし続けること…?
恐れる巨人がなぜ人間の欲を煽る側なのかも結構不思議だったかも。資本主義経済ではそれは経営者(金持ち)側の仕事で、常識に適応した最たる者じゃないのかなぁと思うので。
私は本当にカルメンが怖くて苦手なんだけど、ロボトミー時代からのファンは嬉しいだろうな〜新スチルに新立ち絵公開は…すごいね。
カルメンはどこで狂った(ねじれ推奨者)になったのかな〜と思ったけど死んだタイミングだったんだ…。それまではやっぱEGOを目指してて、でもさぁ!武器とか後付けの素材より、やっぱ我が身ひとつっしょ!になったのが死後なんだね〜(嫌すぎる)
金のある人間だけが強く生きていける…とかストレートに資本主義の話なんだよな。
N社と正面衝突すんのかな〜と思ったら全然だったわね。相変わらずアップルパイ着てたし…。
そういえば名前も覚えていない少年…なんのフラグだったんだ…。
9章に比べたら全然ネームド少なくね?と思ってしまう。どういう人格が来るんだろ〜
ムルソーのハイライト人格は実質ジャンヌ人格の、ジャンヌのペアっぽいデザインがいいな〜。一生ワルツを踊ることになったムルソー…、でもこれ巨人ではないか…?巨人になってて欲しい気持ちもあるな…。
ジャンヌってなんでジャンヌって名前なんだろ。マリーから変えた理由が知りたいな〜。ジャンヌと言われたらジャンヌダルクしか出てきませんが…。
N社…落ちるのか…?まぁクローマーの台頭で新勢力化フラグなのかな?ロボトミーの影響でドンドコ翼が落ちそうだよなぁ。
「理解されることを諦めるな」ってマイノリティ側にしか起きないことなので、このメッセージってすごくすごくしんどいものだな〜になった。マジョリティが頑張ってくれるか〜!?だけど、知らないものは無いものになるから…マジョリティの知る努力も必要だけどマイノリティの知らせる努力も必要…なのかな〜…。
今後自分が頑張れるか分からないがプロムンが少しずつ私を善良な人間にさせる…。
【読む直すぞ】
諦めがねじれっぽいよな…?じゃあやっぱ鎖はなんだ?
映画の話は他人の経験や受け売りの言葉を内面化する話かな〜と思っている。なぜ他人の経験を自分の経験のように感じているんだ?の話?
相変わらず読み直し機能じゃ足りない場所ばかりだな〜…でもあの戦闘を繰り返す元気がないよ…。
ムルソーは今まで理解を拒んでいたからカルメンを拒んだけど、これからは「理解を望んでいるけどそれは自分の色で相手を塗りたいわけじゃない」という理由でカルメンを拒んだ?得たいのは「完全な理解(同調)」ではないの話だよな。ジャンヌにも言ってた。
自分を自分たらしめるのは記憶や経験(過去)ではなく現在の選択である、の話してたか!?
死についても分かってないな。自殺缶詰の役割も…。
プロムン(というかキム・ジフン?)はかなり自殺を否定的なんだろな〜と思っている…。唯一の当事者カルメンに後悔をさせてるし、明確な文章がなくとも所々感じるんだよな〜。
塩見とヴァレンチーナならヴァレンチーナのが融通ききそうなの萌え〜だ。
塩見は小指で途方もない自由を求めていて、ヴァレンチーナは親指の規律の中でのしあがった女なので…。
塩見は小指で途方もない自由を求めていて、ヴァレンチーナは親指の規律の中でのしあがった女なので…。
様々なツールで動画作る人やろかな。
あとLive2Dとblenderくらいですけど…。
あとLive2Dとblenderくらいですけど…。
気になってたゲーム一気にプレイしちゃいたいな〜。ロボトミーは…普通に諦め気味…。
白鯨流石に疲れたな〜
軽い本一冊挟みたいけどいま読みたい本全部重い
軽い本一冊挟みたいけどいま読みたい本全部重い
『白鯨』読んだ。 #本
続きを読む
<上>
文章読みにくいな〜!?一行が異様に長いのかも
メルヴィルって死後評価作家だ…悲しいね…
人間の頭を売る?(人間の頭を売る???)
イシュがキモがっているので普通じゃないことは分かるがあったのか…?そういうことが…?
マオリ族の文化っぽいな〜こっちを解説に入れておいて欲しい感ある
クイークェグの外見描写何!?あんま想像出来んのやが!?
ハンサムなんだ!?!?
初手同衾ワロ
文体に慣れてきた。章区切りが短いのありがたい。
牧師の説教が長い…!
上巻25%のところでまだ陸。
昨日の夜仲良く一緒に寝て、朝には抱きしめてた癖に私に興味ないんだ…ふーん…←どういう感情?
クイークェグとイシュメールのいちゃいちゃをずっと見せつけられてるの何?
50%時点、まだ陸(乗船したのでそろそろ)
挨拶がみんなヤッホー!なのでやや愉快
やっと出航したぜ
未登場エイハブ、かなり躁鬱っぽい描写だ…
「イギリス王室戴冠式では頭に油を注ぐ」←知らん儀式の話で屁理屈捏ねるのやめてもろて
スターバックくんマジでスタバの由来なんかよ!?エイハブとかイシュメールより有名になってて草
頭のてっぺんから踵にかけての生まれながらの鉛色のアザ←かっこよすぎる設定
エ!?キトなどという最高の天候都市!?!!住みたい都市1位に躍り出た。しかし治安は最悪らしい。ナンデ…ドウシテ…。
キト近くで鬱が治るエイハブ。真理すぎん?
うーん、つまらんくなってきた。どうでもいい夢の話すな。
スターバック、かなり正気で可哀想だ…
でもエイハブが想像通りの教唆犯で嬉し♪
エイハブの独白もあるんだ
なんだこの章(なんだこの章…)
なんか…台詞ばっかの脚本みたいな章が…
白鯨、エイハブの本だな…
面白い章と面白くない章の差が激しい
<中>
人間の白子ってアルビノのことか…?精巣のほうしか出てこなくて理解に苦しんだぜ…
白鯨の白さを説明するのにこの文量必要か?
うおおお捕鯨シーンアチ〜〜〜これだけにしてくれ(台無し)
エイハブの周りに現れる人たちの描写、スタンドすぎる
ここのヤンキーってイギリス人じゃなくてアメリカ人か?なんとなくイギリス人のイメージだった…
物語の中に物語をぶち込むな〜〜〜〜〜〜本編より面白いのやめてもろて
マッコウ鯨って本当にダイオウイカ食ってるんだ。ロマンありすぎだろ。
サメに説教するコックのターンなに?
章の終わりに抽象度の高い文章がよく来るのわりと好き
捕鯨描写はめちゃくちゃ面白いな〜想像で補完出来ない箇所も多いが…動画で見てぇ〜
ア〜♡狂信者に洗脳/支配された船が出てきた〜♡疫病まで蔓延してるの、よ…良すぎ♡
捕鯨文化には関心があるので楽しいな。つまらんかったのは船に詳細、鯨の分類あたりかな…。
鯨の死の描写はやはり辛いな〜…
注釈の量見れば分かるけど何その例え…?みたいなのが多いよな。わざわざ他の事物に例えんな…
<下>
ピップが発狂しちゃった…
魔羅不思議←やかましいわ
また生態の話になってしまった…
別途調べたけどルシファーマッチって名前可愛い〜未だにオランダ語ではマッチをルシファーと呼ぶ←真か?萌えすぎる
遠い外国のお話…みたいなイメージだったけど日本海で大変なことになっており…近いな…。大変だよね日本の台風。
うお〜スターバックの独白めちゃくちゃ良〜〜〜
羅針盤自作パフォーマンスエイハブ萌え萌えすぎる
四分儀壊したのはなんだよ
文学読んでて嬉しい登場人物、発狂したキャラと憤死したキャラ
棺桶を救命用の樽にする流れ良〜〜〜
エイハブ58歳なのか
うわー!解説の『白鯨』モザイク図めっちゃいい!見たかったやつというか作りたかったやつ!
<読み終わった>
いやクイークェグ命張らないんかい。序盤以降イシュメールとクイークェグが何してたかほぼ描写がないんですが。
エピローグの回収としては理解したが、それにしたって後半はイシュメールが知らない情報も多いのでイシュメールが書いたことにするにしても…下手だろ…!?
クイークェグの命の誓いを回収しろーーー!!!!!
映画冒頭の栄光の瞬間で一旦映像を止めて「私はこれ…いや違うその目立っている人間ではなく(ズームアウト)これだ(端にいるモブ)」みたいな立ち位置なんだよなイシュメ
白鯨はエイハブの物語だしスターバックの物語なんだよな。後半ここがずっとイチャイチャしてて良かったです。
普通に読むのが苦痛な本ではある。面白いと手放しには言えないだろ。ストーリー部分だけ抜き取ったら1冊で済むし、それだけならまぁ「想像していた白鯨」の物語ではあったかな。
私は捕鯨文化の話は面白かったけど、鯨の生態自体の話は苦痛だったな〜どっちも苦痛の人は読むのがかなりキツいだろうな。ダイジェスト版作ってもいいくらいじゃね?
物語が書きたいというより鯨/鯨捕りの実情を知って欲しいみたいなスタンスだろうからストーリーダイジェストは冒涜でしょうけど…いや全てのダイジェストは冒涜だろ!
エイハブは終始萌え萌えだった〜♡想像より正気ではあったかな。
解説にもあったけど時代を考えるとメルヴィルの考え方がすげーフラットで民主的なのびっくりしたな〜。
白鯨を「エイハブ船長が白鯨に執着し、船員を巻き込む話」と認識していたし、まぁ悲劇になるんやろうねとは思ったけどこんな終わりなんだな〜。
<リンバス目線>
リンバスのエイハブってアザなかったよな?おいしい設定だけに勿体ね〜になるかも。
流石に原典のエイハブは目を開けたまま寝ていなかったが異様ではあったぜ…。
油に落ちるシーンがある!!うれしっ!しかしイシュメールではない
作中のイシュメール、かなり客観的というか…説明係過ぎるんだよな。仕事してるか?
オイ!救い出すのはちゃんとクイークェグなのかよ!成り変わり夢小説か?
イシュメールにやって欲しいこと、大体スターバックがやってくれるな
エイハブの味が結構違うが萌え萌えしたので良いです。イシュメールのことが知りたくて読むとかなりガッカリするだろうな。
文章読みにくいな〜!?一行が異様に長いのかも
メルヴィルって死後評価作家だ…悲しいね…
人間の頭を売る?(人間の頭を売る???)
イシュがキモがっているので普通じゃないことは分かるがあったのか…?そういうことが…?
マオリ族の文化っぽいな〜こっちを解説に入れておいて欲しい感ある
クイークェグの外見描写何!?あんま想像出来んのやが!?
ハンサムなんだ!?!?
初手同衾ワロ
文体に慣れてきた。章区切りが短いのありがたい。
牧師の説教が長い…!
上巻25%のところでまだ陸。
昨日の夜仲良く一緒に寝て、朝には抱きしめてた癖に私に興味ないんだ…ふーん…←どういう感情?
クイークェグとイシュメールのいちゃいちゃをずっと見せつけられてるの何?
50%時点、まだ陸(乗船したのでそろそろ)
挨拶がみんなヤッホー!なのでやや愉快
やっと出航したぜ
未登場エイハブ、かなり躁鬱っぽい描写だ…
「イギリス王室戴冠式では頭に油を注ぐ」←知らん儀式の話で屁理屈捏ねるのやめてもろて
スターバックくんマジでスタバの由来なんかよ!?エイハブとかイシュメールより有名になってて草
頭のてっぺんから踵にかけての生まれながらの鉛色のアザ←かっこよすぎる設定
エ!?キトなどという最高の天候都市!?!!住みたい都市1位に躍り出た。しかし治安は最悪らしい。ナンデ…ドウシテ…。
キト近くで鬱が治るエイハブ。真理すぎん?
うーん、つまらんくなってきた。どうでもいい夢の話すな。
スターバック、かなり正気で可哀想だ…
でもエイハブが想像通りの教唆犯で嬉し♪
エイハブの独白もあるんだ
なんだこの章(なんだこの章…)
なんか…台詞ばっかの脚本みたいな章が…
白鯨、エイハブの本だな…
面白い章と面白くない章の差が激しい
<中>
人間の白子ってアルビノのことか…?精巣のほうしか出てこなくて理解に苦しんだぜ…
白鯨の白さを説明するのにこの文量必要か?
うおおお捕鯨シーンアチ〜〜〜これだけにしてくれ(台無し)
エイハブの周りに現れる人たちの描写、スタンドすぎる
ここのヤンキーってイギリス人じゃなくてアメリカ人か?なんとなくイギリス人のイメージだった…
物語の中に物語をぶち込むな〜〜〜〜〜〜本編より面白いのやめてもろて
マッコウ鯨って本当にダイオウイカ食ってるんだ。ロマンありすぎだろ。
サメに説教するコックのターンなに?
章の終わりに抽象度の高い文章がよく来るのわりと好き
捕鯨描写はめちゃくちゃ面白いな〜想像で補完出来ない箇所も多いが…動画で見てぇ〜
ア〜♡狂信者に洗脳/支配された船が出てきた〜♡疫病まで蔓延してるの、よ…良すぎ♡
捕鯨文化には関心があるので楽しいな。つまらんかったのは船に詳細、鯨の分類あたりかな…。
鯨の死の描写はやはり辛いな〜…
注釈の量見れば分かるけど何その例え…?みたいなのが多いよな。わざわざ他の事物に例えんな…
<下>
ピップが発狂しちゃった…
魔羅不思議←やかましいわ
また生態の話になってしまった…
別途調べたけどルシファーマッチって名前可愛い〜未だにオランダ語ではマッチをルシファーと呼ぶ←真か?萌えすぎる
遠い外国のお話…みたいなイメージだったけど日本海で大変なことになっており…近いな…。大変だよね日本の台風。
うお〜スターバックの独白めちゃくちゃ良〜〜〜
羅針盤自作パフォーマンスエイハブ萌え萌えすぎる
四分儀壊したのはなんだよ
文学読んでて嬉しい登場人物、発狂したキャラと憤死したキャラ
棺桶を救命用の樽にする流れ良〜〜〜
エイハブ58歳なのか
うわー!解説の『白鯨』モザイク図めっちゃいい!見たかったやつというか作りたかったやつ!
<読み終わった>
いやクイークェグ命張らないんかい。序盤以降イシュメールとクイークェグが何してたかほぼ描写がないんですが。
エピローグの回収としては理解したが、それにしたって後半はイシュメールが知らない情報も多いのでイシュメールが書いたことにするにしても…下手だろ…!?
クイークェグの命の誓いを回収しろーーー!!!!!
映画冒頭の栄光の瞬間で一旦映像を止めて「私はこれ…いや違うその目立っている人間ではなく(ズームアウト)これだ(端にいるモブ)」みたいな立ち位置なんだよなイシュメ
白鯨はエイハブの物語だしスターバックの物語なんだよな。後半ここがずっとイチャイチャしてて良かったです。
普通に読むのが苦痛な本ではある。面白いと手放しには言えないだろ。ストーリー部分だけ抜き取ったら1冊で済むし、それだけならまぁ「想像していた白鯨」の物語ではあったかな。
私は捕鯨文化の話は面白かったけど、鯨の生態自体の話は苦痛だったな〜どっちも苦痛の人は読むのがかなりキツいだろうな。ダイジェスト版作ってもいいくらいじゃね?
物語が書きたいというより鯨/鯨捕りの実情を知って欲しいみたいなスタンスだろうからストーリーダイジェストは冒涜でしょうけど…いや全てのダイジェストは冒涜だろ!
エイハブは終始萌え萌えだった〜♡想像より正気ではあったかな。
解説にもあったけど時代を考えるとメルヴィルの考え方がすげーフラットで民主的なのびっくりしたな〜。
白鯨を「エイハブ船長が白鯨に執着し、船員を巻き込む話」と認識していたし、まぁ悲劇になるんやろうねとは思ったけどこんな終わりなんだな〜。
<リンバス目線>
リンバスのエイハブってアザなかったよな?おいしい設定だけに勿体ね〜になるかも。
流石に原典のエイハブは目を開けたまま寝ていなかったが異様ではあったぜ…。
油に落ちるシーンがある!!うれしっ!しかしイシュメールではない
作中のイシュメール、かなり客観的というか…説明係過ぎるんだよな。仕事してるか?
オイ!救い出すのはちゃんとクイークェグなのかよ!成り変わり夢小説か?
イシュメールにやって欲しいこと、大体スターバックがやってくれるな
エイハブの味が結構違うが萌え萌えしたので良いです。イシュメールのことが知りたくて読むとかなりガッカリするだろうな。
10章おもろすぎて"感謝"のフェーズ来てる。
いい加減ログの誤字脱字衍字を修正したいんだけど、誰かにケツ叩かれないと無理かも
memo内の誤字脱字衍字は諦めている
memo内の誤字脱字衍字は諦めている
tiny gladeって作画資料作りにめっちゃいいのでは…?後で試してみたいな
『紛争地で「働く」私の生き方』 #オーディブル
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おっ…「善」の狂人だ…。
序盤は善の狂人の話だーいすきと思って聴いてたけど、後半の生い立ちと現状を聞くと、やっぱ心配が先立つというか…聴いててまずやったの著者が今生きてるか検索することだったからね…。(ご存命でした)
「やるべきことだからやる」って普通出来ないことだし、やってることも崇高だし素晴らしいけど、やってる側が削られすぎているのは…やはりあまり賛同出来ないな…。
結果出来ているのだから動機自体はそこまで重要ではないだろうけど「大人」への反抗精神と英雄症候群(違うような気もするがこれもやや感じた)でここまで成功することあるんだ…になった。私が知らないだけでこのタイプは多いのかもしれないが…。
それでも活動は素晴らしいので寄付しようと思ったら月額寄付しかない…都度寄付させてくれ〜…。
序盤は善の狂人の話だーいすきと思って聴いてたけど、後半の生い立ちと現状を聞くと、やっぱ心配が先立つというか…聴いててまずやったの著者が今生きてるか検索することだったからね…。(ご存命でした)
「やるべきことだからやる」って普通出来ないことだし、やってることも崇高だし素晴らしいけど、やってる側が削られすぎているのは…やはりあまり賛同出来ないな…。
結果出来ているのだから動機自体はそこまで重要ではないだろうけど「大人」への反抗精神と英雄症候群(違うような気もするがこれもやや感じた)でここまで成功することあるんだ…になった。私が知らないだけでこのタイプは多いのかもしれないが…。
それでも活動は素晴らしいので寄付しようと思ったら月額寄付しかない…都度寄付させてくれ〜…。
ヒスキャサって離別したラブラブカプ♡じゃなくて、周りも自分たちも破滅させる最悪めちゃくちゃカプと考えると萌え…♡かも
世界を壊していけ
世界を壊していけ
リンバスは読み返し機能がクソなのどうにかなんねぇかなぁ…収録されてない会話が多すぎる…


memoには日常(日記/読んだ漫画/読んだ本/聞いた本/観た映画)
という方針です。