リンバス7章読んだ。 #ソシャゲ
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いま狂ったようにリンバスをやっている…。7章…面白かったぜ…っていうかドンドン面白くなるね!?
ドンキの描写も勿論なんだけど、5章あたりからメイン回じゃないキャラの描写がめちゃくちゃ丁寧で好き。今回だとホンル、あと特にウーティス。ホンルは次回ホンル回だしガッツリフラグ立てしてんな〜て感じだけど、ウーティスのあの短いのに美しい描写なに!?好感度爆上がりしてしまった。待ってろよウーティス…俺が…救済してやるからな…。メイン回で好きになるのは当たり前にしても、お話ってこういう丁寧な下地が本編をより美味しくさせるのだなぁ…。
血鬼たちのキャラデザかわいい〜姫ロージャのデザイン爆裂可愛いと思ってたけど勿論本人も可愛かった。
吸血鬼ってかなり明確に個人と結びついている(フィクションならドラキュラ伯爵、現実ならヴラド)から他の有名キャラと結びつけられるのってかなり新鮮だったかも。そういう伝説がある実在人物とかでもないし。
室長ドンキがドンキ本人かと思ったら違う…?誰…?誰なんだ室長…。もしかしてラマンチャランドに残ったサンチョifなのかな…?
→ラッキーにも持っていたので人格ストーリーを読んだ。うーーーんなるほどね!!!ストーリーには関係ないけど室長ドンキて髪長くなってるのにショタみが強くて可愛い。神父も好きだし血鬼パ揃えてぇ〜。
お芝居形式での進行めっちゃ好みだった!可愛い〜舞台背景描いてるイラストレーターさん絵うま過ぎなかった?
私は疑似家族概念があまり好きではないんだけど、バス組に関しては「お前らは…家族だ…」になっている。シンクレアくんの一歩目、良かったよ…。いや〜今後どこに𝓛𝓞𝓥𝓔を感じるか分からんけどバス組って全員異常に距離が近いのに全員𝓛𝓞𝓥𝓔じゃないと嬉しい…他の世界線は自由とする…。
ヒース「けほん。まぁ…かぞくみたいなもんだろ。」←😭😭😭愛愛愛愛愛
6章後のヒースクリフ、穏やかになりすぎ。可愛いなクソ…。
ダンテもどんどん成長しているけど「囚人が言いたくないことは聞かない」っていう方針が今回特に強調されており好きだったな〜。
6章あたりから負けイベ/耐久戦闘が複数回あって精神が削れる〜〜〜最新人格だからどうにかなっているが、最新章に近づいていくのが怖いよぉ…。俺は何となくで戦闘をしている。
シンクレアが演じている時点でバリが明らかにNPCじゃない動きしてて笑った。弓モーションかなり好きだ。バリさん、今後関わってくるんだろうか。
今後のバス組、ドンキに対してややビビりの対応せん?俺は普通にビビっている。そして全てを知りつつ指導してたヴェルギリウスすごいわね。ヴェルギリウスは血鬼なのかな…?文章から確定まで読み取れなかったような…?
夢破れて絶望するキホーテさん美しかったな〜。最終イベント戦の「サンチョを応援しよう!TAP!」はちょっと笑ってしまったが…でもサンチョだけの力じゃなくて「みんなの存在がサンチョを勇気づけている」という描写としては分かりやすかったです。俺はサンチョを後押ししたんだ…物理的に…。
ドンキの描写も勿論なんだけど、5章あたりからメイン回じゃないキャラの描写がめちゃくちゃ丁寧で好き。今回だとホンル、あと特にウーティス。ホンルは次回ホンル回だしガッツリフラグ立てしてんな〜て感じだけど、ウーティスのあの短いのに美しい描写なに!?好感度爆上がりしてしまった。待ってろよウーティス…俺が…救済してやるからな…。メイン回で好きになるのは当たり前にしても、お話ってこういう丁寧な下地が本編をより美味しくさせるのだなぁ…。
血鬼たちのキャラデザかわいい〜姫ロージャのデザイン爆裂可愛いと思ってたけど勿論本人も可愛かった。
吸血鬼ってかなり明確に個人と結びついている(フィクションならドラキュラ伯爵、現実ならヴラド)から他の有名キャラと結びつけられるのってかなり新鮮だったかも。そういう伝説がある実在人物とかでもないし。
室長ドンキがドンキ本人かと思ったら違う…?誰…?誰なんだ室長…。もしかしてラマンチャランドに残ったサンチョifなのかな…?
→ラッキーにも持っていたので人格ストーリーを読んだ。うーーーんなるほどね!!!ストーリーには関係ないけど室長ドンキて髪長くなってるのにショタみが強くて可愛い。神父も好きだし血鬼パ揃えてぇ〜。
お芝居形式での進行めっちゃ好みだった!可愛い〜舞台背景描いてるイラストレーターさん絵うま過ぎなかった?
私は疑似家族概念があまり好きではないんだけど、バス組に関しては「お前らは…家族だ…」になっている。シンクレアくんの一歩目、良かったよ…。いや〜今後どこに𝓛𝓞𝓥𝓔を感じるか分からんけどバス組って全員異常に距離が近いのに全員𝓛𝓞𝓥𝓔じゃないと嬉しい…他の世界線は自由とする…。
ヒース「けほん。まぁ…かぞくみたいなもんだろ。」←😭😭😭愛愛愛愛愛
6章後のヒースクリフ、穏やかになりすぎ。可愛いなクソ…。
ダンテもどんどん成長しているけど「囚人が言いたくないことは聞かない」っていう方針が今回特に強調されており好きだったな〜。
6章あたりから負けイベ/耐久戦闘が複数回あって精神が削れる〜〜〜最新人格だからどうにかなっているが、最新章に近づいていくのが怖いよぉ…。俺は何となくで戦闘をしている。
シンクレアが演じている時点でバリが明らかにNPCじゃない動きしてて笑った。弓モーションかなり好きだ。バリさん、今後関わってくるんだろうか。
今後のバス組、ドンキに対してややビビりの対応せん?俺は普通にビビっている。そして全てを知りつつ指導してたヴェルギリウスすごいわね。ヴェルギリウスは血鬼なのかな…?文章から確定まで読み取れなかったような…?
夢破れて絶望するキホーテさん美しかったな〜。最終イベント戦の「サンチョを応援しよう!TAP!」はちょっと笑ってしまったが…でもサンチョだけの力じゃなくて「みんなの存在がサンチョを勇気づけている」という描写としては分かりやすかったです。俺はサンチョを後押ししたんだ…物理的に…。
プロジェクト・ヘイル・メアリー、面白かったけど「行儀の良い編集」だなって感じで「絶対誰にでも出来るような仕事じゃないのに誰にでも出来そう」な映画になっているのが勿体無いっていうか、だったら監督に完全新作映画作って欲しいよ〜!!!!監督スパイダーバースの進捗どうですかぁ…😭畳む
時間殺人時間、メインはジャック・ザ・リッパーだけど「時間を殺す(潰す)」って表現は『不思議の国のアリス』っぽいし、話としては『モモ』っぽいな。
リンバス6章読んだ。 #ソシャゲ
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※原作のネタバレ含む
面白かった〜!原作の記憶がわりと新鮮な状態で読んだせいで、『嵐が丘』の二次創作として楽しんだかも。そしてかなり原作に忠実なんだなこれが…。
キャラクターの性格や生い立ち、ストーリーの起点になるシーン、そこに至るまでの心情とかかなり寄せてるし、引用レベルで文章も似せていると思う。まぁ…あの…ネリーとかね…並行世界の話はリンバス産ですけど流石にね…。ネリーは実質原作の語り部だから、信用できない語り部ポジションかと思うと面白いな。理由はショックでしたが…。
魔王ヒースクリフの登場アチアチでしたわね〜!逆カゲロウデイズだったね(逆?)
何度やり直しても君を救う↔︎君のために全ての俺を殺す
まぁ並行世界とかタイムループ物でラスボスは…n回ループした俺〜!?は鉄板ですからね。そりゃあ好き。
日記の演出とか、キャサリンを消す演出とか面白かったな〜。メタギミックはわりと作者の「どや?オモロいやろ?」を感じてしゃらくせ〜になるがリンバスには今のところなってないかな。凝ってるなぁと思っています。
ダンテがカチカチカチカチ💢💢💢てヒースクリフ起こすところめっちゃ好きだった。が、その後の戦闘ギミックはどこで使えばいいのか分からず、未使用のまま終わった(ラストエリクサー症候群)
ヴェルギリウスさん…ヴェルギリウスさん!?!!めっちゃ強い上に変身までして…!?月桂冠可愛い〜実装され…されてないのか……
並行世界の一つに「キャサリンとヒースクリフに似た男女が寄り添って…」みたいな説明あったけど、これが原作軸だとしたら未読勢に無慈悲過ぎるだろうが。
未読→キャサリンとヒースクリフの(間に生まれた)子供かな!?
既読→(…………)になっちゃうだろうが!?
※家系図勘違いしてた。これキャシーとヘアトンかと思ってたけど違う可能性ある…?キャシーとリントンかな…?
リンバスのリントンって名字記載なんだ〜と思っていたが、エドガー家だ…エドガー・リントンじゃなくてリントン・エドガーだこの人!?
虚弱体質っぽいので二人のリントンがくっついてるんだろうな〜と思ったが変な設定してるなこの人。
原作時点でこのヒースクリフをキャサリン以外とカップリングするのはさぁ…と思っていたが6章終わったら一周回って、許容!になったかも。このヒースクリフは「前に進む」ヒースクリフなので…。
面白かった〜!原作の記憶がわりと新鮮な状態で読んだせいで、『嵐が丘』の二次創作として楽しんだかも。そしてかなり原作に忠実なんだなこれが…。
キャラクターの性格や生い立ち、ストーリーの起点になるシーン、そこに至るまでの心情とかかなり寄せてるし、引用レベルで文章も似せていると思う。まぁ…あの…ネリーとかね…並行世界の話はリンバス産ですけど流石にね…。ネリーは実質原作の語り部だから、信用できない語り部ポジションかと思うと面白いな。理由はショックでしたが…。
魔王ヒースクリフの登場アチアチでしたわね〜!逆カゲロウデイズだったね(逆?)
何度やり直しても君を救う↔︎君のために全ての俺を殺す
まぁ並行世界とかタイムループ物でラスボスは…n回ループした俺〜!?は鉄板ですからね。そりゃあ好き。
日記の演出とか、キャサリンを消す演出とか面白かったな〜。メタギミックはわりと作者の「どや?オモロいやろ?」を感じてしゃらくせ〜になるがリンバスには今のところなってないかな。凝ってるなぁと思っています。
ダンテがカチカチカチカチ💢💢💢てヒースクリフ起こすところめっちゃ好きだった。が、その後の戦闘ギミックはどこで使えばいいのか分からず、未使用のまま終わった(ラストエリクサー症候群)
ヴェルギリウスさん…ヴェルギリウスさん!?!!めっちゃ強い上に変身までして…!?月桂冠可愛い〜実装され…されてないのか……
並行世界の一つに「キャサリンとヒースクリフに似た男女が寄り添って…」みたいな説明あったけど、これが原作軸だとしたら未読勢に無慈悲過ぎるだろうが。
未読→キャサリンとヒースクリフの(間に生まれた)子供かな!?
既読→(…………)になっちゃうだろうが!?
※家系図勘違いしてた。これキャシーとヘアトンかと思ってたけど違う可能性ある…?キャシーとリントンかな…?
リンバスのリントンって名字記載なんだ〜と思っていたが、エドガー家だ…エドガー・リントンじゃなくてリントン・エドガーだこの人!?
虚弱体質っぽいので二人のリントンがくっついてるんだろうな〜と思ったが変な設定してるなこの人。
原作時点でこのヒースクリフをキャサリン以外とカップリングするのはさぁ…と思っていたが6章終わったら一周回って、許容!になったかも。このヒースクリフは「前に進む」ヒースクリフなので…。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』観た。 #映画
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面白かった〜原作読んだの1年以上前だから霞の記憶だったな。それでも色んなシーンがバッサリカットされてるな〜とは思いました。文量的にはしゃーない。それでも2時間半あるからなこの映画。
ロッキーに出会う前の人間パートもかなり好きなんだけど、映画だとほぼなかったね。
予告ですでにロッキーがいたけど、思ったよりめちゃくちゃ"岩"だったな。岩過ぎる。でも可愛かった。
登場シーンのジャンプスケア演出さぁ!?まぁこの時点では相手が敵か味方か分からんけどさぁ!ああ…映画初見も楽しそうだよねぇ…。
ロッキー周りの「音声ギャグ」がかなり好きだった。それは…本では出来ない表現とテンポなので…。グレース(名前)の屁みたいな音とか、異常に長い恋人の名前とか、ロッキー英語用の声を決めるところとか。ありがとう監督…この為に映画を観ています…。
全体的に音楽がすげぇ良かった。明るくポップなシーン表現もシリアスで命の危険があるシーンでも音楽が良かった。映画音楽は目立ち過ぎないことを求められがちだけど、印象に残る音楽&演出だったな〜。船をぐるぐる回すシーンとか。逆にアメーバを取得するシーンとか。
当たり前だけど映画の9割ライアン・ゴズリングの顔で進むのすごいですね…アップで映るたびに、これが「アンディ・ウィアー主演顔ってわけですか…」になっちゃった。今後原作→実写化続いて主演俳優並べたらかなり明確な線になると思うな。世界の思う"陽の顔"ってワケ…。
IMAXで観たけど画面デカくて良かった〜!音響も!やっぱ宇宙映画は音響いいとこが嬉しい。
原作あり映画としてかなりよくまとまってて、原作好きにも初見の人にもいい映画だったのでは…?テンポでいうと結構変な箇所あったけど…、でも説明不足もないよな…?
最後の別れをグッと盛り上げてもうひと山場あるの、嬉しいようで長い映画でやられると疲れるので後半ガッツリカットは英断だった気がするな〜。
ロッキーの星でのグレース、思ったより快適そうで良かった。原作だともっと過酷なイメージだったので…。
カメラが結構ぐるぐる回って面白かったな〜人間を横構図で全身入れたり、宇宙と地球のシーンの移り変わりが美しくて好きだった。
光の演出がライトフレアみたいに広がる感じじゃなくて、イラストみたいな線になってるのも好きだったな〜。
ロッキーに出会う前の人間パートもかなり好きなんだけど、映画だとほぼなかったね。
予告ですでにロッキーがいたけど、思ったよりめちゃくちゃ"岩"だったな。岩過ぎる。でも可愛かった。
登場シーンのジャンプスケア演出さぁ!?まぁこの時点では相手が敵か味方か分からんけどさぁ!ああ…映画初見も楽しそうだよねぇ…。
ロッキー周りの「音声ギャグ」がかなり好きだった。それは…本では出来ない表現とテンポなので…。グレース(名前)の屁みたいな音とか、異常に長い恋人の名前とか、ロッキー英語用の声を決めるところとか。ありがとう監督…この為に映画を観ています…。
全体的に音楽がすげぇ良かった。明るくポップなシーン表現もシリアスで命の危険があるシーンでも音楽が良かった。映画音楽は目立ち過ぎないことを求められがちだけど、印象に残る音楽&演出だったな〜。船をぐるぐる回すシーンとか。逆にアメーバを取得するシーンとか。
当たり前だけど映画の9割ライアン・ゴズリングの顔で進むのすごいですね…アップで映るたびに、これが「アンディ・ウィアー主演顔ってわけですか…」になっちゃった。今後原作→実写化続いて主演俳優並べたらかなり明確な線になると思うな。世界の思う"陽の顔"ってワケ…。
IMAXで観たけど画面デカくて良かった〜!音響も!やっぱ宇宙映画は音響いいとこが嬉しい。
原作あり映画としてかなりよくまとまってて、原作好きにも初見の人にもいい映画だったのでは…?テンポでいうと結構変な箇所あったけど…、でも説明不足もないよな…?
最後の別れをグッと盛り上げてもうひと山場あるの、嬉しいようで長い映画でやられると疲れるので後半ガッツリカットは英断だった気がするな〜。
ロッキーの星でのグレース、思ったより快適そうで良かった。原作だともっと過酷なイメージだったので…。
カメラが結構ぐるぐる回って面白かったな〜人間を横構図で全身入れたり、宇宙と地球のシーンの移り変わりが美しくて好きだった。
光の演出がライトフレアみたいに広がる感じじゃなくて、イラストみたいな線になってるのも好きだったな〜。
『ハーモニー』読んだ。 #本
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は、ハルヒの引用!?好き好き大好き超愛してる!?伊藤計劃おまえ私の想像よりかなり俗っぽいな!?
男性作家の乳房(女体)への執着や信仰にげんなりするよ…自分に無いから?とよく思うが、男性は男性器も信仰しているしな…(主語デカ)
あ〜これ『虐殺器官』後なのかな?
キャラ名が全部キモい!!!(全部ではない)
「?」が「……」で代用されておりキモい!!!!!!!
「マッチョ」を「マチズモ」の意味じゃなくて肉体的な意味で使ってるし、私のイメージと実際の語彙に差異があるな。
「自分の身体が自分のものではない」って感覚、完全管理社会が成立しなくともある感覚では?女性の身体が女性自身のものであった瞬間は存在したか?未だに堕胎さえ自分の意思では決定できないのに?女性の身体は国の資産とされてきた時代があり、悲しいことにそれは続いている。それは過去のほうが顕著だと思うんだが、未来にそれを見出すのは結構不思議だ。男性だって兵士としての「国を守るリソース」扱いは歴史上多いはずでは?
『1984』を途中放置中なんだけど「二分間憎悪」って1984からの引用だよな?もっと気づかん引用ありそ〜…。
読み終わった。
うーん、『虐殺器官』よりは分かりやすかったけど本として特に好きではない。私が伊藤計劃を読もうとしたキッカケは「伊藤計劃は人間には意識がなくても身体だけで生きていけるって話をしている」というポストを見たからだけど、その題材的にはハーモニーは分かりやすかった。テーマとしても好きだ。生物が生きる意味が種の保存や子孫繁栄だった場合、重要なのは身体であり意識ではないのでは?という話。確かにSFでは意識ばかりが重要視されてきたイメージ…というより『攻殻機動隊』の影響がかなり大きい気がしているが…。つまり「ゴースト」の話だけど…。
虐殺器官よりフィクションの設定がテーマと合致しており、この設定じゃないとこの話は出来ませんでしょうな、という感じではあるが、じゃあそれが上手いかっつったら上手くはなくね〜!?になっちゃうかも。そもそもお前と趣味合わね〜ってだけの話だろうけど。
ハーモニクスについてはわりといいな〜と思ってしまう。『サピエンス全史』で出てた話だと思うんだけど、「ネガティブな感情を遮断する薬が副作用なく、安価で手に入れられるようになったら人間はどうなる?」みたいなこと言ってて、それと似たような話に感じる。いや〜私は毎日使うっすね〜。
『マトリックス』にも出た話だけど「人間はネガティブな感情/経験があるからこそ幸福になれる/人間でいられる」みたいな考えって不思議だ。「醜さを含めて美しい」って人間讃歌として好まれる題材だけど、今の人間が醜さと乖離出来ないから仕方なく丸々許容しているだけであって、なくなるなら無いほうがよくね?と思ってしまう。
虐殺器官ではまだ意識とは…ってやってた所から結論を出しており、虐殺器官を読まないと分からんみたいな話でもないので思想の話としてはハーモニーだけでもいいかも。
この世界は「先天性疾患を遺伝子操作で産まれる前に消すことは倫理的に許されるのか」とかとっくに超えた先なんだろうな…。
男性作家の乳房(女体)への執着や信仰にげんなりするよ…自分に無いから?とよく思うが、男性は男性器も信仰しているしな…(主語デカ)
あ〜これ『虐殺器官』後なのかな?
キャラ名が全部キモい!!!(全部ではない)
「?」が「……」で代用されておりキモい!!!!!!!
「マッチョ」を「マチズモ」の意味じゃなくて肉体的な意味で使ってるし、私のイメージと実際の語彙に差異があるな。
「自分の身体が自分のものではない」って感覚、完全管理社会が成立しなくともある感覚では?女性の身体が女性自身のものであった瞬間は存在したか?未だに堕胎さえ自分の意思では決定できないのに?女性の身体は国の資産とされてきた時代があり、悲しいことにそれは続いている。それは過去のほうが顕著だと思うんだが、未来にそれを見出すのは結構不思議だ。男性だって兵士としての「国を守るリソース」扱いは歴史上多いはずでは?
『1984』を途中放置中なんだけど「二分間憎悪」って1984からの引用だよな?もっと気づかん引用ありそ〜…。
読み終わった。
うーん、『虐殺器官』よりは分かりやすかったけど本として特に好きではない。私が伊藤計劃を読もうとしたキッカケは「伊藤計劃は人間には意識がなくても身体だけで生きていけるって話をしている」というポストを見たからだけど、その題材的にはハーモニーは分かりやすかった。テーマとしても好きだ。生物が生きる意味が種の保存や子孫繁栄だった場合、重要なのは身体であり意識ではないのでは?という話。確かにSFでは意識ばかりが重要視されてきたイメージ…というより『攻殻機動隊』の影響がかなり大きい気がしているが…。つまり「ゴースト」の話だけど…。
虐殺器官よりフィクションの設定がテーマと合致しており、この設定じゃないとこの話は出来ませんでしょうな、という感じではあるが、じゃあそれが上手いかっつったら上手くはなくね〜!?になっちゃうかも。そもそもお前と趣味合わね〜ってだけの話だろうけど。
ハーモニクスについてはわりといいな〜と思ってしまう。『サピエンス全史』で出てた話だと思うんだけど、「ネガティブな感情を遮断する薬が副作用なく、安価で手に入れられるようになったら人間はどうなる?」みたいなこと言ってて、それと似たような話に感じる。いや〜私は毎日使うっすね〜。
『マトリックス』にも出た話だけど「人間はネガティブな感情/経験があるからこそ幸福になれる/人間でいられる」みたいな考えって不思議だ。「醜さを含めて美しい」って人間讃歌として好まれる題材だけど、今の人間が醜さと乖離出来ないから仕方なく丸々許容しているだけであって、なくなるなら無いほうがよくね?と思ってしまう。
虐殺器官ではまだ意識とは…ってやってた所から結論を出しており、虐殺器官を読まないと分からんみたいな話でもないので思想の話としてはハーモニーだけでもいいかも。
この世界は「先天性疾患を遺伝子操作で産まれる前に消すことは倫理的に許されるのか」とかとっくに超えた先なんだろうな…。
『虐殺器官』読んだ。 #本
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カチカチのSFに『頭文字D』のネタが仕込まれてると思わんだろ。おお…豆腐屋トラック、そんなところまで行っちまって…。
映画の引用多いな。お好きなんだろうな。
『国家はなぜ衰退するのか』『安楽死・尊厳死を語る前に知っておきたいこと』により解像度が上がっている気がするぜ…!うれし〜。
なんか思考実験みたいな本だな。前にアニメ映画版を観たことあるけど、何…?のまま終わったんだよな。独白とか会話が8割くらい占めている本なので、映像化は悪手のように見える。独白はともかく会話はしゃらくせ〜ところが多かったかも。
あとファムファタルの存在が古いSFっぽくて私はあんまり好きじゃなかった。なんだろこの味…実際私が読んだことあるクラシックSFは臭いファムファタル存在しないんだけどな…どこの味なんだろ。ノワール映画か?
思考実験としてもあまり引っ掛からなかったかも…。わざわざフィクションとしてこねくり回すべき題材だったかな?フィクション要素の強い部分って「虐殺の文法」だけど、これ自体は思考実験の範囲外だと思った。
良心や殺意はどこにあるのか。どこから来るのか。行動の決定権はどこにあるのか。「わたし」や意識の所在はどこか。あたりがテーマかな?と思うのですが、じゃあこの切り口のフィクションじゃなくていいかも、という感じだ。
映画の引用多いな。お好きなんだろうな。
『国家はなぜ衰退するのか』『安楽死・尊厳死を語る前に知っておきたいこと』により解像度が上がっている気がするぜ…!うれし〜。
なんか思考実験みたいな本だな。前にアニメ映画版を観たことあるけど、何…?のまま終わったんだよな。独白とか会話が8割くらい占めている本なので、映像化は悪手のように見える。独白はともかく会話はしゃらくせ〜ところが多かったかも。
あとファムファタルの存在が古いSFっぽくて私はあんまり好きじゃなかった。なんだろこの味…実際私が読んだことあるクラシックSFは臭いファムファタル存在しないんだけどな…どこの味なんだろ。ノワール映画か?
思考実験としてもあまり引っ掛からなかったかも…。わざわざフィクションとしてこねくり回すべき題材だったかな?フィクション要素の強い部分って「虐殺の文法」だけど、これ自体は思考実験の範囲外だと思った。
良心や殺意はどこにあるのか。どこから来るのか。行動の決定権はどこにあるのか。「わたし」や意識の所在はどこか。あたりがテーマかな?と思うのですが、じゃあこの切り口のフィクションじゃなくていいかも、という感じだ。
チケット争奪戦に勝ったのでプロジェクト・ヘイル・メアリーを初日に観るぞ!!!ガハハハ
初期麗のビジュだったら生活がめちゃくちゃにされてたかもなのでセーフ
『嵐が丘』を読んだ上でのリンバス6章激アツなのでリンバス原典ツアーでもしよかな〜先読みするか後読みするか悩む。
読んだことあるのは『変身』と『嵐が丘』だけかな。
読んだことあるのは『変身』と『嵐が丘』だけかな。
『ファミレス行こ。』読んだ。 #漫画
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サトミ×キョウジです(覇道)
サトミくんのが𝓛𝓞𝓥𝓔がデカくてオホホになっちまったわね。かといってこの二人に萌えているわけではない…出会いも年齢差も職業も無理…なので…。
サトミくんの試し行動受けだったらダル!😁になるけど攻めだったらウゼェ〜🥰になる。わがままで面倒臭い攻めが可愛くて好きだから…。
フィクションヤクザの中でも暴の気配が強め。『カラオケ行こ!』のオモシロヤクザより暴!だったけど、これは作風?作画で強めに感じるだけかも。
作者の「BLじゃないです」発言に😢になってたけど、思ったよりBLしていたのでびっくりしたな。
サトミくんのが𝓛𝓞𝓥𝓔がデカくてオホホになっちまったわね。かといってこの二人に萌えているわけではない…出会いも年齢差も職業も無理…なので…。
サトミくんの試し行動受けだったらダル!😁になるけど攻めだったらウゼェ〜🥰になる。わがままで面倒臭い攻めが可愛くて好きだから…。
フィクションヤクザの中でも暴の気配が強め。『カラオケ行こ!』のオモシロヤクザより暴!だったけど、これは作風?作画で強めに感じるだけかも。
作者の「BLじゃないです」発言に😢になってたけど、思ったよりBLしていたのでびっくりしたな。
『国家はなぜ衰退するのか』聞いた。 #オーディブル
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爆裂面白かった。作中でも言及されてたけど『銃・病原菌・鉄』と同じ味だ!同時に『サピエンス全史』とも同じ味だ。私の好みでいうなら銃>国家>全史の順かな。
『国家の本質は暴力の独占』←かっこよすぎわろた…。
銃〜では国家の繁栄は場所に依存する的な話だったけど、国家〜では収奪的制度が国家を衰退させるという話だった(ウルトラ超訳)
でも独裁国家から民主主義が生まれるのって…運!という話で…「自然のバランスなんてものはない」みてぇな話だ…。この世は複雑過ぎて、国家の繁栄/衰退を一要因に求めるのは無理😁☝️ってこと!?
日本も大政奉還と明治維新で少し言及があったけど、日本って経済面で見るとめっちゃ変でぇ…みたいに言われててわろた。あと何度も「豊かな国」と言われていて、もう日本は先進国じゃないでしょ笑になっているとはいえ世界から見ればそうだよなぁ…とは思った。日本の経済成長といったら第二次世界大戦後かな?と思っていたが、この辺の言及はない。主権の移行と技術の吸収の話なのでそりゃそうか〜と思いつつ、この辺も知りたかった。
フランクリン・ルーズベルトの逸話が入っていたが、なんか善の狂人みたいな挙動でめちゃくちゃ面白かった。選挙制度で当選し民主主義の根付くアメリカで、世界恐慌で苦しむ民衆を救いたい…でも政策の一部を司法で審議/否決される…クソ…司法支配したろ!←怖すぎ
私腹を肥やす以外で司法を取り込もうとする人間いるんだ。いや…ヒトラーだって自らの正義のために独裁した側かも知れないが…。
なんかハイパー・インフレーションのレジャットさんみたいなヤバさを感じて良かったので、ルーズベルトのこともっと知りたくなっちまったよ…。
収奪的ではない制度が重要なのは分かったが、各々の権利の範囲?ってどこまでなの〜とは思った。市場を制限する(新規の企業が参入しづらくする)と経済は停滞するけど、特許とかで個人の権利を保護するのも重要…その境界は?って話はほぼなかった気がする。
独裁者を武力クーデターで制圧すると新しい独裁者が生まれる負のサイクル、グロすぎてウオーになる。ロシア革命とかアルゼンチン…。この辺も詳しく知りたいな〜。他国の政治について何も知らん…になる。
『国家の本質は暴力の独占』←かっこよすぎわろた…。
銃〜では国家の繁栄は場所に依存する的な話だったけど、国家〜では収奪的制度が国家を衰退させるという話だった(ウルトラ超訳)
でも独裁国家から民主主義が生まれるのって…運!という話で…「自然のバランスなんてものはない」みてぇな話だ…。この世は複雑過ぎて、国家の繁栄/衰退を一要因に求めるのは無理😁☝️ってこと!?
日本も大政奉還と明治維新で少し言及があったけど、日本って経済面で見るとめっちゃ変でぇ…みたいに言われててわろた。あと何度も「豊かな国」と言われていて、もう日本は先進国じゃないでしょ笑になっているとはいえ世界から見ればそうだよなぁ…とは思った。日本の経済成長といったら第二次世界大戦後かな?と思っていたが、この辺の言及はない。主権の移行と技術の吸収の話なのでそりゃそうか〜と思いつつ、この辺も知りたかった。
フランクリン・ルーズベルトの逸話が入っていたが、なんか善の狂人みたいな挙動でめちゃくちゃ面白かった。選挙制度で当選し民主主義の根付くアメリカで、世界恐慌で苦しむ民衆を救いたい…でも政策の一部を司法で審議/否決される…クソ…司法支配したろ!←怖すぎ
私腹を肥やす以外で司法を取り込もうとする人間いるんだ。いや…ヒトラーだって自らの正義のために独裁した側かも知れないが…。
なんかハイパー・インフレーションのレジャットさんみたいなヤバさを感じて良かったので、ルーズベルトのこともっと知りたくなっちまったよ…。
収奪的ではない制度が重要なのは分かったが、各々の権利の範囲?ってどこまでなの〜とは思った。市場を制限する(新規の企業が参入しづらくする)と経済は停滞するけど、特許とかで個人の権利を保護するのも重要…その境界は?って話はほぼなかった気がする。
独裁者を武力クーデターで制圧すると新しい独裁者が生まれる負のサイクル、グロすぎてウオーになる。ロシア革命とかアルゼンチン…。この辺も詳しく知りたいな〜。他国の政治について何も知らん…になる。
Fake、誰も脱落せずに戦闘中断戦闘中断戦闘中断でうーん…あまり好かん展開かも
リンバス5章読んだ。 #ソシャゲ
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5章終わった〜面白かった〜!戦闘に…全然全然詰まらず…ぬるっと全部勝てた…。4章より短く感じたけど、このおかげか?文章量変わらんくらいなのかな。
4章ってやっぱイサンの口語がノイズになってる気がするんだよな…今からでもどうにかならんか?
『白鯨』は映画でさらっとストーリー知っているくらいだけど、鯨と人魚がクトゥルフっぽくて良かったな。あと船の話はやっぱ『オブラディン号の帰還』も思い出す。爆裂最高ゲームなので全人類プレイしよう!
鯨に飲まれるのは『ピノキオ』っぽいし、最後のロープは『蜘蛛の糸』っぽいな〜と思った。どこまで意図しているものか分からんが…。
イシュメがめちゃくちゃになってるの良かった〜。「君の髪は夕焼けのようだ…」って…𝓛𝓞𝓥𝓔ですやん…。
「おまえが消えて喜ぶ者におまえのオールを任せるな」←イシュメール過ぎる。宙船、イシュメのイメソンか?
4章までのイサンて…無…(意思の欠如)だったけど、船乗る前のイシュメも疲れた会社員みたいだったな…生きている意味…とは…無気力…。構図として学校に嫌気がさして詐欺グループに入っちゃって抜けられなくなった現代っ子なんだよな。ショートカットのイシュメも可愛いね…♡
イシュメって「空回り不器用真面目」(『ブルックリン99』のエイミー、『シーラとプリンセス戦士』のシーラ)枠だと思ってたんだけど、他の例が極端過ぎてちょっと違うな。もっと堅物だったかな。
エイハブ船長の煽動力かなり好きだったな〜カリスマ性。声も良かった。
最終戦、何も理解しておらず「なんでエイハブ船長に攻撃出来ないんだ…???」になってた♪ストーリー汲み取ってね♪ストーリー読んでいるのになんでこうなるのかな…私は『UNDERTALE』で初見皆殺しをしたタイプのプレイヤー…(だって「普通」のゲームは敵を倒すじゃないですか…)
私は最近『嵐が丘』読んだのでヒースクリフに運命の相手がいることを知っているが、知らない人がヒースクリフとイシュメールに何かを感じてもしょうがないわな…とは思った。最後光の先にいるヒースクリフ、かなり運命力が高かったので…。ヒースクリフ回でヒースクリフがめちゃくちゃになるの早く見たいよ…尚、私は『嵐が丘』あんま好きじゃなかったよ…。
そういえば5章からスチル描く人変わったかな?前の人のが好きだったな〜
(ググった)
https://note.com/clever_yarrow601/n/n886...
ご、ゴミ〜〜〜!!!最悪過ぎる。日本でも酷いけどこの辺は韓国のが過激だよなぁ。
不当解雇じゃなくて良かった…公式宣言以外は掘るなって言われてもフェミニズムの思想を理由に社員を不当解雇されてたら流石に素振りしちまうだろ。そんな会社に金払いたくないので…。
プレイ中の呟き↓
船酔いイサン可愛い。思ったより豪快にゲーしている
メフィストフェレス…変形3Dムービー!?!!?
中指の人たちって本当に強かったんだ…ブルってる良秀見たくなかったぜ。
4章ってやっぱイサンの口語がノイズになってる気がするんだよな…今からでもどうにかならんか?
『白鯨』は映画でさらっとストーリー知っているくらいだけど、鯨と人魚がクトゥルフっぽくて良かったな。あと船の話はやっぱ『オブラディン号の帰還』も思い出す。爆裂最高ゲームなので全人類プレイしよう!
鯨に飲まれるのは『ピノキオ』っぽいし、最後のロープは『蜘蛛の糸』っぽいな〜と思った。どこまで意図しているものか分からんが…。
イシュメがめちゃくちゃになってるの良かった〜。「君の髪は夕焼けのようだ…」って…𝓛𝓞𝓥𝓔ですやん…。
「おまえが消えて喜ぶ者におまえのオールを任せるな」←イシュメール過ぎる。宙船、イシュメのイメソンか?
4章までのイサンて…無…(意思の欠如)だったけど、船乗る前のイシュメも疲れた会社員みたいだったな…生きている意味…とは…無気力…。構図として学校に嫌気がさして詐欺グループに入っちゃって抜けられなくなった現代っ子なんだよな。ショートカットのイシュメも可愛いね…♡
イシュメって「空回り不器用真面目」(『ブルックリン99』のエイミー、『シーラとプリンセス戦士』のシーラ)枠だと思ってたんだけど、他の例が極端過ぎてちょっと違うな。もっと堅物だったかな。
エイハブ船長の煽動力かなり好きだったな〜カリスマ性。声も良かった。
最終戦、何も理解しておらず「なんでエイハブ船長に攻撃出来ないんだ…???」になってた♪ストーリー汲み取ってね♪ストーリー読んでいるのになんでこうなるのかな…私は『UNDERTALE』で初見皆殺しをしたタイプのプレイヤー…(だって「普通」のゲームは敵を倒すじゃないですか…)
私は最近『嵐が丘』読んだのでヒースクリフに運命の相手がいることを知っているが、知らない人がヒースクリフとイシュメールに何かを感じてもしょうがないわな…とは思った。最後光の先にいるヒースクリフ、かなり運命力が高かったので…。ヒースクリフ回でヒースクリフがめちゃくちゃになるの早く見たいよ…尚、私は『嵐が丘』あんま好きじゃなかったよ…。
そういえば5章からスチル描く人変わったかな?前の人のが好きだったな〜
(ググった)
https://note.com/clever_yarrow601/n/n886...
ご、ゴミ〜〜〜!!!最悪過ぎる。日本でも酷いけどこの辺は韓国のが過激だよなぁ。
不当解雇じゃなくて良かった…公式宣言以外は掘るなって言われてもフェミニズムの思想を理由に社員を不当解雇されてたら流石に素振りしちまうだろ。そんな会社に金払いたくないので…。
プレイ中の呟き↓
船酔いイサン可愛い。思ったより豪快にゲーしている
メフィストフェレス…変形3Dムービー!?!!?
中指の人たちって本当に強かったんだ…ブルってる良秀見たくなかったぜ。
誕生日プレゼントとしてひとのOCでpicrew作った✌️
自分ではハマらない要素のキャラ描くのって勉強になるな…。
自分ではハマらない要素のキャラ描くのって勉強になるな…。
『暗殺教室』読んだ。 #漫画
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壮大な命の教室…(小学生が豚を育てるアレ)
長編漫画として美しい構成だったな。ネウロに関しては「あかねちゃんの謎は…」とか、後半のハンドル切りとか結構強引な気がしてたけど(それでも大好きだが)暗殺教室は綺麗だった。私はそもそも未回収の謎とかどうでもいい派ではあるけど。
渚くんのいじりに対するフォローとか少年漫画仕草はしつつフォローもしててストレスがない。最後の「子供(子孫?)を作って欲しい」「この世の理不尽を社会のせいにしない」みたいなメッセージは…合わなかったけど…。
渚くんと業くんさぁ……あの、いやBL萌えは全然してないけど……メス呼びには流石にビビりましたわよ。当時これに狂ったオタクがいたんだろうなぁ。
雪村さんが死神ビジュより殺せんせービジュに萌えてるのに謎に萌えたわ…イケメン嫌いとかじゃなくて死神のこともいい男〜になりつつなのが…またよい…。
「殺せんせーの生死」が一貫してストーリーの引きになってるの良いな〜と思った。
長編漫画として美しい構成だったな。ネウロに関しては「あかねちゃんの謎は…」とか、後半のハンドル切りとか結構強引な気がしてたけど(それでも大好きだが)暗殺教室は綺麗だった。私はそもそも未回収の謎とかどうでもいい派ではあるけど。
渚くんのいじりに対するフォローとか少年漫画仕草はしつつフォローもしててストレスがない。最後の「子供(子孫?)を作って欲しい」「この世の理不尽を社会のせいにしない」みたいなメッセージは…合わなかったけど…。
渚くんと業くんさぁ……あの、いやBL萌えは全然してないけど……メス呼びには流石にビビりましたわよ。当時これに狂ったオタクがいたんだろうなぁ。
雪村さんが死神ビジュより殺せんせービジュに萌えてるのに謎に萌えたわ…イケメン嫌いとかじゃなくて死神のこともいい男〜になりつつなのが…またよい…。
「殺せんせーの生死」が一貫してストーリーの引きになってるの良いな〜と思った。
るはさんて元気キャラっぽいのに大切な相手が死ぬと無気力鬱になるタイプだし、命に重みの差(優先順位)があると"理解"している側なのおもろい。
エイトリ EP2,3(※ネガティブな感想) #ソシャゲ
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【2章】
が、ガキ共〜〜〜!!!しかしちゃんとやっていて偉い。やる気なかったのにいつの間にか試験みたいになってて何で?になった。こっちが頼んでる側なのに…?と思ったけど「見返したい」的な意味で向こうにもメリットがあったのかな…?
可不可と雪風もそうなんだけど、七基とか主人公に強めの好意を寄せるキャラが多くて…結構苦手だ…。男主人公選んでも女主人公と多分変わらないんだろうな〜という文面はかなり嬉しいけど〜〜〜!みんなバイなの!?うれしっ…しかしそれはそれ、これはこれ。
楓くんはキャラ立ってるタイプの主人公なので、単純に露骨な好意を見せるムーブが嫌なのか夢要素を感じて嫌なのかは分からない…。雪風とか全人類兄ムーブは好きなんだけどな〜〜〜…。
【3章】
ライトより先にナユキが死んで、めちゃくちゃになるライトの見てぇ〜〜〜予言まで死なないなら全然ある話なんだよなぁ
すみません!いくらトンチキ世界観とはいえ犯罪者をアイドルプロデュースしたくないのですが!!!!!
本人たちに理由があるとはいえ被害者がいる犯罪者を贖罪もなしにアイドルにすることは…俺には許容出来ないよ…。
アイドル活動自体というより被害者がいる犯罪者を推す人間たちが無理っていうか…マイナス開始ならもう上がるしかないよね♪って言ってたけど犯罪者がアイドル始めたら俺はマイナスからマイナスになるかな♪
序盤からこのトンチキ世界観よぉ〜と思っていたが全部が気になってくるので私には合わなかったかも…エイトリは一旦保留とします…。
が、ガキ共〜〜〜!!!しかしちゃんとやっていて偉い。やる気なかったのにいつの間にか試験みたいになってて何で?になった。こっちが頼んでる側なのに…?と思ったけど「見返したい」的な意味で向こうにもメリットがあったのかな…?
可不可と雪風もそうなんだけど、七基とか主人公に強めの好意を寄せるキャラが多くて…結構苦手だ…。男主人公選んでも女主人公と多分変わらないんだろうな〜という文面はかなり嬉しいけど〜〜〜!みんなバイなの!?うれしっ…しかしそれはそれ、これはこれ。
楓くんはキャラ立ってるタイプの主人公なので、単純に露骨な好意を見せるムーブが嫌なのか夢要素を感じて嫌なのかは分からない…。雪風とか全人類兄ムーブは好きなんだけどな〜〜〜…。
【3章】
ライトより先にナユキが死んで、めちゃくちゃになるライトの見てぇ〜〜〜予言まで死なないなら全然ある話なんだよなぁ
すみません!いくらトンチキ世界観とはいえ犯罪者をアイドルプロデュースしたくないのですが!!!!!
本人たちに理由があるとはいえ被害者がいる犯罪者を贖罪もなしにアイドルにすることは…俺には許容出来ないよ…。
アイドル活動自体というより被害者がいる犯罪者を推す人間たちが無理っていうか…マイナス開始ならもう上がるしかないよね♪って言ってたけど犯罪者がアイドル始めたら俺はマイナスからマイナスになるかな♪
序盤からこのトンチキ世界観よぉ〜と思っていたが全部が気になってくるので私には合わなかったかも…エイトリは一旦保留とします…。
『帰ってきたヒトラー』観た。 #映画
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うーん、変な映画だ。私は本より好きだったかなぁ。ドキュメンタリーとモキュメンタリーの間っぽくて観る側はフィクションとの境目が分からないからかなりキモい。最後に現実の差別主義者映すことでかなりのバランス調整をしている…と思う…。
俺も即座に中指立てられる側の人間でありてぇよ…と思うが映像を観たらかなり難しい気がした…。カメラがあって堂々とヒトラーが居たらオモロになるよ…。
小説の映画化として見ると「別物なんですが…」なんだけど、小説のテーマ(影響や読者へのメッセージ性の部分)だけを見たら上手く抽出されているのかな〜と思った。要するに「現代にヒトラーが現れたらヒトラーはどう考えるのか/人々はどう感じるのか」だから、それをそのまま現実でやればイイじゃん!という実験的映画だな〜と。
原作を知っている人は「撮影」と分かっていたのかも知れないが、それを知った上で迎合しているのも問題だよな。各地を回っているときのインタビューは役者じゃなさそうだったけど、じゃあテレビ局のネタ合わせのときって役者だったか…?分からん…怖い…。
そして(編集されているとはいえ)インタビュー相手が概ね好意的で、かつ本人の許可が取れていそうなところ…。モザイクがかかっている人もいたから顔が出ている人は…許可したってことだろ…。
序盤ドキュメンタリー要素が多めなのにフィクション部分(ザヴァツキやゼンゼンブリンク周り)がかなり脚色多めだったのも違和感の原因だとは思う。映画の中でヒトラーが原作小説を書き、映画の中で映画化される…というメタ構造はフィクションとして好きな構図だったけど、今回のテーマ性に沿ってるかな…?原作の「コメディアンではない総統としての本」を書くというのが好きだったので…なんかな…という感じ。
演説は本より面白かった。ちゃんとオチがつくように練られてるな〜というのを感じた。ヒトラーを間抜けに描くのも大切だけど、それはそれで親近感を湧かせる要素だからやっぱこの辺の表現て難しいんだろうな〜〜〜…。
ゼノフォビア、移民排斥の空気は日本にも強くあり、どこの国も同じような潮流なんだろうな…。『チャリティの帝国』で「移民の言語や宗教に配慮がないのは差別である」という話が出てきて、めちゃくちゃ反省したんだけど、私にもまだ「そっちが来たのに?」という感覚がある…この辺まだ勉強しないと自分の中で落とし込めない気がするな…。
俺も即座に中指立てられる側の人間でありてぇよ…と思うが映像を観たらかなり難しい気がした…。カメラがあって堂々とヒトラーが居たらオモロになるよ…。
小説の映画化として見ると「別物なんですが…」なんだけど、小説のテーマ(影響や読者へのメッセージ性の部分)だけを見たら上手く抽出されているのかな〜と思った。要するに「現代にヒトラーが現れたらヒトラーはどう考えるのか/人々はどう感じるのか」だから、それをそのまま現実でやればイイじゃん!という実験的映画だな〜と。
原作を知っている人は「撮影」と分かっていたのかも知れないが、それを知った上で迎合しているのも問題だよな。各地を回っているときのインタビューは役者じゃなさそうだったけど、じゃあテレビ局のネタ合わせのときって役者だったか…?分からん…怖い…。
そして(編集されているとはいえ)インタビュー相手が概ね好意的で、かつ本人の許可が取れていそうなところ…。モザイクがかかっている人もいたから顔が出ている人は…許可したってことだろ…。
序盤ドキュメンタリー要素が多めなのにフィクション部分(ザヴァツキやゼンゼンブリンク周り)がかなり脚色多めだったのも違和感の原因だとは思う。映画の中でヒトラーが原作小説を書き、映画の中で映画化される…というメタ構造はフィクションとして好きな構図だったけど、今回のテーマ性に沿ってるかな…?原作の「コメディアンではない総統としての本」を書くというのが好きだったので…なんかな…という感じ。
演説は本より面白かった。ちゃんとオチがつくように練られてるな〜というのを感じた。ヒトラーを間抜けに描くのも大切だけど、それはそれで親近感を湧かせる要素だからやっぱこの辺の表現て難しいんだろうな〜〜〜…。
ゼノフォビア、移民排斥の空気は日本にも強くあり、どこの国も同じような潮流なんだろうな…。『チャリティの帝国』で「移民の言語や宗教に配慮がないのは差別である」という話が出てきて、めちゃくちゃ反省したんだけど、私にもまだ「そっちが来たのに?」という感覚がある…この辺まだ勉強しないと自分の中で落とし込めない気がするな…。
『ババヤガの夜』読んだ。 #本
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面白かった〜。軽く読めるという触れ込みだったが、軽すぎてやや物足りない…いやお話としては過不足なく良かったが本を読んだ気がしない。ラノベ感覚。
ヤクザ物。前半は既視感ばかりの展開でヤクザの描写も昭和過ぎねぇか…?でも事故シーンはスマホっぽいし現代…?と思ってたら、ちゃんと回収されてア〜〜〜(悦)になった。
名前にルビ振ってねぇの不親切じゃない?と思ったらこれもわざとなのかな。後半では振ってたので。
「俺の女にならないか」とか言ってくるヤクザの世話役←メロすぎ(悔しい)
や、柳ィ〜〜〜コイツ絶対死ぬ…!と思ってたけどセーフとしても良いですか?呪術廻戦のコンさんっぽい。中国人の設定だったけど、韓国映画の味だ。
ヤクザの世話役とかBLでも人気の職業(?)ですからね。こちらがメロついてもしょうがない。フィクションヤクザ。
個人的にこれは推理小説ですか…?ってラインだけど、ミステリオタクってこういうギミック好きだよね〜というのも分かる。
弓持って出てくる尚子さん、現代のアーチャーだよ。あそこだけ味が違かったもん。
ヤクザ物。前半は既視感ばかりの展開でヤクザの描写も昭和過ぎねぇか…?でも事故シーンはスマホっぽいし現代…?と思ってたら、ちゃんと回収されてア〜〜〜(悦)になった。
名前にルビ振ってねぇの不親切じゃない?と思ったらこれもわざとなのかな。後半では振ってたので。
「俺の女にならないか」とか言ってくるヤクザの世話役←メロすぎ(悔しい)
や、柳ィ〜〜〜コイツ絶対死ぬ…!と思ってたけどセーフとしても良いですか?呪術廻戦のコンさんっぽい。中国人の設定だったけど、韓国映画の味だ。
ヤクザの世話役とかBLでも人気の職業(?)ですからね。こちらがメロついてもしょうがない。フィクションヤクザ。
個人的にこれは推理小説ですか…?ってラインだけど、ミステリオタクってこういうギミック好きだよね〜というのも分かる。
弓持って出てくる尚子さん、現代のアーチャーだよ。あそこだけ味が違かったもん。
『帰ってきたヒトラー』読んだ。 #本
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あまり面白くなかった。ネタが斬新で、皮肉の構造も好きではあるんだけど、純粋に話と文体が好みじゃない。私は『我が闘争』読んだことないから、どれだけ文体をパロディしているかも分からないし…。
暴行を受けたあと「人は見たいものを見る」という感じで良いように解釈されていく流れは好きだった。
これ映画のほうが面白そうだな〜あとがきにもあったけど、実際にドキュメンタリーのように撮影したシーンもあるみたいなので気になっている。映画も観てみようかな。あとヒトラーてあのビジュのインパクトも含めて…みたいなところもあるかなと。
オーディブルにはまだこの辺薄くて『ヒトラー:虚像の独裁者』と『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?』くらいしか聞いてないけど、前者はかなり詳細で参考になったかな。これは特にヒトラー死後、世界にどう影響したのか、ヒトラーという存在はどう人口に膾炙したのか、みたいな部分が面白かった。この辺を深掘りしてる本があったら読みたいな〜。本として好きなのは後者なのでどちらもおすすめ。
暴行を受けたあと「人は見たいものを見る」という感じで良いように解釈されていく流れは好きだった。
これ映画のほうが面白そうだな〜あとがきにもあったけど、実際にドキュメンタリーのように撮影したシーンもあるみたいなので気になっている。映画も観てみようかな。あとヒトラーてあのビジュのインパクトも含めて…みたいなところもあるかなと。
オーディブルにはまだこの辺薄くて『ヒトラー:虚像の独裁者』と『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?』くらいしか聞いてないけど、前者はかなり詳細で参考になったかな。これは特にヒトラー死後、世界にどう影響したのか、ヒトラーという存在はどう人口に膾炙したのか、みたいな部分が面白かった。この辺を深掘りしてる本があったら読みたいな〜。本として好きなのは後者なのでどちらもおすすめ。
ウオオ〜〜〜戦争反対戦争反対戦争反対
『地獄楽』読んだ。 #漫画
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面白かった〜。なんか最近珍しいくらいストレートでスッキリした話だったな。あと生き残り組は全員ハッピーエンドで良かったね〜になりました。ユズリハは絶対死ぬと思ってたし、途中退場予定だっただろアレ。
シュゲンが好きだったなかな〜。エイゼンさん、あのビジュで序盤死!?!?と思ってたけど回想で巻き返す系の人だったの面白い。ビジュはお前が1番好きや。
ジッカさんが最初から最後まで全性愛みたいな言動で良かったな。
アザ兄弟、あんだけアチアチの兄弟愛見せられてBL欲がミリも湧かなかったの面白かったな。まぁ…私は仲良し兄弟より険悪兄弟のほうが味を感じるタイプではあるが…。でもアザ兄弟てあんま湿度ないよな。カラッとしている。
シュゲンが好きだったなかな〜。エイゼンさん、あのビジュで序盤死!?!?と思ってたけど回想で巻き返す系の人だったの面白い。ビジュはお前が1番好きや。
ジッカさんが最初から最後まで全性愛みたいな言動で良かったな。
アザ兄弟、あんだけアチアチの兄弟愛見せられてBL欲がミリも湧かなかったの面白かったな。まぁ…私は仲良し兄弟より険悪兄弟のほうが味を感じるタイプではあるが…。でもアザ兄弟てあんま湿度ないよな。カラッとしている。
『チャリティの帝国──もうひとつのイギリス近現代史』聞いた。 #オーディブル
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面白かった〜。フォーマットに沿ってその章のテーマに言い換えてくれるの分かりやすくてよい手法だな〜と思った。
いま日本だと福祉国家として全部フォローしてくれ!(こども食堂などのチャリティに国が乗っかってんじゃねぇぞ!)という論調だと思うけど、実際にどこまで可能なんだろうか。イギリスでは現状福祉の範囲を狭めないと経済的に成立しない状態→チャリティ文化の復活という流れだったけども。いわゆる北欧は福祉国家として有名だけど、どこまでが国で保障されているんだろう。あまり関心が高くなかったけど面白そうだな〜。
「他人に親切をするのは構わないが、不当に親切を受け取るような人間が許せない」みたいな思考って「どこから生まれたのか」というより人間の普遍的なのかも知れんね…という気がしてくる。富む時代より貧する時代のが厳しいだろうが、富む者でさえその与える相手を選びたい。そのコストでもっと多くを助けられるとしても。
イギリスのチャリティ文化最盛期は国からの福祉は最低限で、受給することで差別的な目で見られた…という話、今の日本じゃん…!?そして日本にはチャリティ文化が薄いのでもっと酷い状況じゃんな。
チャリティって結局「感情の動き」でしかないのでエンタメ化していく流れ面白かったな〜。
私は現状『国境なき医師団』に毎月寄付している。善意のサブスクと言っている人がいて、ええねと思って真似した。あと倫理的/社会的に問題があると思っているコンテンツを消費してしまったときに随時その支援団体に寄付している。例えば付き添いなどでハリー・ポッターコンテンツに金を払ってしまった場合はトランス支援団体に同額寄付する…などです…。
二次創作で同性結婚/離婚の話を描いたらマリフォー寄付もしてるんだけど、推しカプの結婚に興味がなくてあんま出来てない。離婚は好きだから離婚させてぇ〜!
いま日本だと福祉国家として全部フォローしてくれ!(こども食堂などのチャリティに国が乗っかってんじゃねぇぞ!)という論調だと思うけど、実際にどこまで可能なんだろうか。イギリスでは現状福祉の範囲を狭めないと経済的に成立しない状態→チャリティ文化の復活という流れだったけども。いわゆる北欧は福祉国家として有名だけど、どこまでが国で保障されているんだろう。あまり関心が高くなかったけど面白そうだな〜。
「他人に親切をするのは構わないが、不当に親切を受け取るような人間が許せない」みたいな思考って「どこから生まれたのか」というより人間の普遍的なのかも知れんね…という気がしてくる。富む時代より貧する時代のが厳しいだろうが、富む者でさえその与える相手を選びたい。そのコストでもっと多くを助けられるとしても。
イギリスのチャリティ文化最盛期は国からの福祉は最低限で、受給することで差別的な目で見られた…という話、今の日本じゃん…!?そして日本にはチャリティ文化が薄いのでもっと酷い状況じゃんな。
チャリティって結局「感情の動き」でしかないのでエンタメ化していく流れ面白かったな〜。
私は現状『国境なき医師団』に毎月寄付している。善意のサブスクと言っている人がいて、ええねと思って真似した。あと倫理的/社会的に問題があると思っているコンテンツを消費してしまったときに随時その支援団体に寄付している。例えば付き添いなどでハリー・ポッターコンテンツに金を払ってしまった場合はトランス支援団体に同額寄付する…などです…。
二次創作で同性結婚/離婚の話を描いたらマリフォー寄付もしてるんだけど、推しカプの結婚に興味がなくてあんま出来てない。離婚は好きだから離婚させてぇ〜!
単推しキャラに対してなすすべを持っていないので日車を見るとウワーになる。走ってくるか。
『平和憲法を守るための緊急アクション』デモに参加してきた〜🕊️
本当に体力がカスで早めに離脱してきた…まぁ…頭数にはなったでしょう…。デモ初めてだったけど何事もなく、お話聞いてコーレスしてきた。
夕方だったのでペンラ勢がめちゃくちゃ良かった。色々ラッキーが重なって行けたので手持ちが何もなく…私も変な形のペンラ振りてぇ〜歴代推し、ペンラなし…!
友人の付き添いで行った吸死舞台のジョンペンラとか手に入れておけば良かったな。絶対おもろいので。次の機会があったらせめてプラカードくらい持っていきたいな。
本当に体力がカスで早めに離脱してきた…まぁ…頭数にはなったでしょう…。デモ初めてだったけど何事もなく、お話聞いてコーレスしてきた。
夕方だったのでペンラ勢がめちゃくちゃ良かった。色々ラッキーが重なって行けたので手持ちが何もなく…私も変な形のペンラ振りてぇ〜歴代推し、ペンラなし…!
友人の付き添いで行った吸死舞台のジョンペンラとか手に入れておけば良かったな。絶対おもろいので。次の機会があったらせめてプラカードくらい持っていきたいな。
るはさんて口角上がってるイメージ強いんだけど、本編見るとわりと口角下がってるし、しっとり顔の割合が高いのでビビる。
俺はるはさんのキャラが全然分かっていない。
俺はるはさんのキャラが全然分かっていない。
ファビ肉おじさん完結近いっぽいの悲し〜〜〜……😭

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それでもお祭りイベント感。7章の補完は嬉しいけど、本編では丁寧に演出された「ロシナンテを脱ぐドンキ」「駆けつけるヴェルギリウス」を軽率にやられると違うじゃんそれはさ〜〜〜!?!?になる。
ヴァルプルギスあたりのSSはあ〜説明回ね〜て感じで面白さあんま求めてないが、このボリュームならもう少し欲しい…。リンバスは0.5章とかの幕間もかなり面白いんだけどな〜。
ホーエンハイムさん、キャラ自体は好きだが…文章量が足りねぇ…。ホーエンハイムとグレゴールが並んだ瞬間笑った。くたびれたおじさん好きだね。俺もだ。
トップ画面爆裂可愛くて最高〜〜〜😁🫶身長教えてくれてありがとうね♡ロージャデッッッカ……♡最高な女……♡
LCBパーカー可愛すぎわろた…グッズ化してるか?買わせてくれ…。
ヒースクリフだけ立ち絵あるし…スチルまで…。いいんですか…眼鏡ヒースクリフ…とか頂いても…ありがとう…。